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PROTO CORPORATION

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ルポと
R2の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

149〜226万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

34.8〜199万円

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4.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 13.6~14.8km/l 18~24.5km/l
排気量 1389~1597cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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