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ゴルフと
フィットハイブリッドの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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ホンダ フィットハイブリッド

2013年9月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

291〜482万円

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163〜241万円

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中古車価格帯

175〜498.5万円

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18〜189.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

  • 3990mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1935mm

  • 1450mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 17.3~20.8km/l km/l
排気量 999~1968cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフィットの完成系です。今の時代、フィットHEVがありますが、フィットの最高傑作はこちらフィット3です。パドルシフトがあり、スポーツモードの加速があってこそのフィットです。エンジンの吹き上がり、形、走りはHEVよりずっとホンダらしく素晴らしいです。 【総合評価】 燃費がよく、走りが楽しいファミリーカーです。

5.0

【このクルマの良い点】 2013年の車ですが、燃費は結構良いと思います。冬だと17〜19km/Lは走りますし、春とか秋は20前後走ります。 寒冷地仕様なのか、シート、ミラー、リアガラスにヒーターが付いていて冬でも暖かいです。 ファーストカーとして購入しましたが、視界も小回りも燃費も質感も良いです。ハイブリッドなので、加速もスムーズです。 ハーフレザーシートも質感高くて良いです。 【総合評価】 2013年式、走行距離8万7千km、車両価格39万(総額96万)で購入しました。 ファーストカーでも運転しやすい車だと思います。今現在は9万4千kmくらいです。 コンパクトカーで多分1番広いのでは?と思います。AQUAやNOTE、Swiftに比べて広いとは思います。 燃費だとAQUAには負けますが、それ以外だとフィットの方が勝ってると思います。上にも書いた通り、良いところしかないです。

4.3

【このクルマの良い点】 また今までのフィットのスポーティーな顔つきから柴犬をイメージし 全体的に丸みを持った構造に変わりシンプルなデザインとなりました。 FITの魅力としてはコンパクトカーからは想像できない広い室内空間で運転席の広い空間を確保しながらも 後方座席もゆったりとした空間が確保されています。 コンパクトカーならではの天井も高いため狭く感じません。 また運転席のシートでは長距離移動も疲れにくくなります 蛇腹の縦割れシートで包み込まれているような感覚になります。 手や肘が触れるところはソフトパッドを使用しており上品さを感じさせる内装となっています。 また先代のフィットに比べてフロントピラーが半分の厚さになったため 運転席からの死角が無くなったことにより視覚が確保できています。 安全運転支援システム「Honda SENSING」標準装備されているため、 近距離衝突軽減ブレーキで事故の回避や被害軽減のアシストがされます。 【総合評価】 2001年から発売されたフィットはホンダの人気車のコンパクトカーです。 2020年にはモデルチェンジを行いましたが、サイズは変わらず、さらに安全性や快適さを追求された車種とも言えます。 広々とした室内はコンパクトカーとは思わせない快適性を実現しており家族持ちや旅行、アウトドアに出かける際にも満足ができるコンパクトカーとして評価が高いです。 走行時の快適性をシートには体にフィットする感触と他に悪路での衝撃を抑えるバネを搭載しているので長距離走行も苦に感じず、 フィットは全幅1695cmのため駐車場や幅が狭い道路でも走行しやすいのも初心者にもおすすめの車となります。 遮音性も高いため、ファミリー層にも人気の職種となっています。 フィットにはハイブリットのエンジンの性能を活かす性能となっており、2モーターハイブリッドシステムを搭載しているため、 電気とガソリンのパワーを効率よく引き出すことが出来ます。 快適性や操作性を重視するのであればコンパクトカーの中でも最高クラスの体験を味わうことが出来ます。

4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトカーとして長年人気のホンダ・フィットのハイブリッドモデル。 フィットハイブリッドは、複数のボディタイプから好みや使い方によってデザインを選べます。 他の車のデザインと全く同じになる可能性も少ないのも地味にうれしいポイント。 またコンパクトながら車内が広々なのもフィットハイブリッドの特徴。 コンパクトカーのなかでも車内空間の広さがトップクラスのため、長時間のドライブでも疲れにくいのがとてもうれしいポイントです。 車高も高めに設計されているため、比較的大きな荷物や背の高い荷物も楽々載せることができます。 また走行性がかなり高いのもうれしいポイント。 エンジンパワーにも定評があり、ドライブ好きな方たちから絶大なる支持を集めています。 低速域から高速域まで幅広いため、スムーズな走りを体感できますよ。 コンパクトなボディのため、駐車も楽々。 子どもを出産後、数年ペーパードライバーだった筆者でも運転しやすく、安心してハンドルを握ることができました。 【総合評価】 国内外問わず、大人気のコンパクトカー・フィットハイブリッドは、トヨタのヤリスと並んでトップクラスの販売台数を誇ります。 運転席からの視界も広く、快適なドライブを楽しめます。 運転に不慣れな方や自信のない方でも安心して運転できるモデルです。 ハイブリッド車は、維持費がガソリン車よりも安く済む上、月々のガソリン代も節約できるのでおすすめです。 ホンダのハイブリッド車は、他の車メーカーと比べてトップクラスの低燃性を誇ります。 なかでもフィットハイブリッドは、低燃費なのにパワフルな走りを実現していることで人気のモデルです。 停車時に自動的にエンジンがストップするシステム「エコアシスト」により燃料消費や排ガスを抑えてくれ、環境に優しい走りを実現。 また静粛性にも優れているため、快適なドライブを実現できるでしょう。 地球にもお財布にもやさしいフィットハイブリッドは、乗り心地も最適。 幅広い世代の方たちにおすすめしたい1台です。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】GWをはさんでの購入だったのですがスムーズにスケジュール等を組んで頂き大変感謝しております。 【良い点】 【悪い点】

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