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ゴルフと
パオの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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日産 パオ

1989年1月〜1991年2月

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購入価格

新車価格帯

291〜482万円

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122〜135万円

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中古車価格帯

169〜465万円

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49〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

  • 3740mm

  • 1570mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1735mm

  • 1265mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 17.3~20.8km/l km/l
排気量 999~1968cc 987~987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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4.0

【このクルマの良い点】 この車の特徴はというと、大きな丸目のレトロなデザインではないでしょうか。一度はどこかで見たことがある車ですが、誰も国産車とは見えない車です。 発売は2000年で日産がミレニアムを記念してスパイクカー3兄弟として売り出した車の1台です。 当時の日本はバブル時代で、この車を欲しくて販売店に殺到し抽選でしか購入できなかったそうです。 20年経った今でも、デザインに古めかしいものはなく、乗っていて非常にキュートな気分になれます。 外観のデザインだけではなく、内装にもこだわっているのがこの車の特徴でもあります。 エアコンのパネルやスイッチ類にはレトロで統一感を持たせており、外側から見ても内側から見てもオシャレ感満載の車でしょう。 街乗りだけの車だと思われがちですが、ルーフにに荷物を載せたら、キャンプなどのアウトドアにも行くことができます。 これでサーフィンに行ってる人を見たことがありますが、凄くかっこよかったです。 【総合評価】 旧車の部類になってしまうパオは、なんといってもオシャレな外観と内装が全てです。 あとは車のサイズが小さいので扱いやすいのもあります。いちおうパワステがついてるので操作性は悪くないです。 しかし、燃費はそこまでよくない、オートマは3速なので高速道路ではあれ???ってなってしまう、運転サポートなどはもちろんついていないなどの不満もあります。 旧車だけに故障も多く、購入後には修理費などの費用がかさむかもしれません。 いちおうクーラーもパワーウィンドウもついています。クーラーの効きはあまりよくないかもしれませんが、ないよりもマシです。 ナビはもちろんありません。今の車では当たり前の装備がないですが、それでもいいのです。 そんなものよりも、外観のオシャレ感や愛着のある車が欲しいという人には非常におススメです。おじいちゃんがこの車を運転しているのをみると、ついほっこりしてしまいます。 数年乗っていると、手放したくなくなる車になるでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 街中を走れば必ず視線が集まるほど個性的なデザインのパオ。とっても可愛いデザインは、女性ユーザー向けでしょうか。 どこかの自動車博物館にでも並んでいそうな車です。自分らしい個性的な車が欲しいという方にはぴったりの一台ですね。 フロントライトやウィンカー、ホイールなど、細かな部分も妥協なくレトロ感を演出しています。三角の窓もとっても個性的ですね。 また、ボディカラーのラインナップも全体的に可愛い配色が多く、パオのデザインに合うカラーばかりです。 そして、個性的なのは外観だけでなく車内にも徹底されています。 像の牙をイメージしたという個性的なハンドルや、レトロ感たっぷりの丸いメーター類。車内はシンプルイズベスト! レトロな雰囲気を邪魔しないように、邪魔なものは極力省かれています。シンプルさがメリットになる車も珍しいでしょう。 今回のレビュー車は5MT。これまたレトロなシフトレバーを操作すれば、気分は大昔の映画のワンシーン。 運転中もレトロ感を感じさせてくれる可愛い車です。 【総合評価】 日産のパオは、予約限定で生産された希少価値の高い車です。 個性的な外観から今も人気は高く、状態の良い中古車を探すのは運とタイミングがいるでしょう。 徹底的に演出されたレトロ感は、可愛く個性的な車が好きな方にはぴったり。青空を眺めながらのんびりとドライブすれば、気分も晴れやかになること間違いなしです。 街中をゆっくりと走りながらの買い物などにも使いやすいですね。 雰囲気を壊すような邪魔なものを極力省いた分、装備品も本当にシンプル。 エアコンもオプションにするほどの徹底ぶりです。中古車検索をする時には、装備品もチェックしたほうが良いでしょう。 ハッチバックは大きめで荷物の積み下ろしにも使いやすい設計ですね。 5MTである今回のレビュー車は、燃費性能がなかなか良く「10モード/10・15モード」で18.4km/L。 ドライブや買い物にも嬉しい性能です。 とっても可愛い日産のパオ。検討されている方は、根気よく中古車市場をチェックしたいところです。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間は一ヶ月で、三回ほど二時間ドライブに使用しました。 【総合評価】 もともとスピードを求めたりする事があまり無く、外観の好みや雰囲気重視でしたので、そういう方にはこののんびり感は合っていると思います。窓も広く全体的に視界は良好だと思います。 【良い点】 ハンドル変更の影響もあるかもしれませんが、結構キビキビハンドリングは動いてくれるような気はします。思っていたよりは乗りやすかったです。 エアコンもメンテナンスのおかげか、結構効いてくれています。 何よりこの車の雰囲気が好きな方にはおすすめです。 【悪い点】 出だしのスピードは上がりにくいです。信号待ちの後の出だしとかは、やはり重たい感じです。 パワーもあまり無いようで、30度位の坂で息切れしている感があります。高速でも普通には乗れますが、スピードを出すタイプの車では無いように思います。 昔ながらの手動窓やドアロック、色々な注意警報が無いという不便さがあるので、遠出やファミリー使用でしたら家族の同意がいるか、ご自身で運転しやすいように装備を固めていった方が良いと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 運転回数 数回 【総合評価】 エコの観点無視なので 満足の高評価 【良い点】 かわいらしさに 今時にないボディデザイン 【悪い点】 エコ〜利便性まったく無視 構造上無理な窓デザインやドアデザインで雨漏りが・・・これがかなりのマイナス点

3.6

【所有期間または運転回数】 三年 【総合評価】 とにかく、雰囲気がとても気に入ってました。 パオ以外にこのレトロな雰囲気を醸し出している車に今も出会っていません。。 確かに、走行性や装備が今の車には及びませんが、 走り回るのに最低限の機能は有しています! そんなマイナス面を帳消にしてあまりあるくらいの有無を言わさない良さがこの車にはあります。そう、恋しているときみたいに…。 【良い点】 【悪い点】

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