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GLCと
ジープ・ラングラーアンリミテッドの車種比較ページ

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車種

メルセデスAMG GLC

2024年2月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,170万円

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494〜974万円

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中古車価格帯

738〜1498万円

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284.7〜1780万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1920mm

  • 1640mm

  • 4870mm

  • 1930mm

  • 1855mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~10.7km/l 8~10km/l
排気量 1991~2996cc 1995~3604cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 【Good】 踏めば踏むだけ出る速度、弱アンダーで感覚にリニアに反応するステアリング 小山のようなGLE,GLCと違い、古都の狭い生活道路でもギリギリで実用性を維持できる大きさ 2000rpm で最大トルクが出るエンジン性能 車内の質感、特に近年流行りの液晶ディスプレイ式メーターではなく、物理ダイヤル型のメーター クーペデザインの美しさ、特にスポイラーつきのリア。 cut off された(coupe の語源でもありますが)テールのど真ん中に無造作に飾られたスリーポインテッドスター 必要なところに必要なだけ装備された安全設備 調子が悪くなる兆しが一切ないエアサス 【Bad】 足回りが硬く、スタッドレスを履いている分には気にならないが純正20inch を履くとどうしてもロードノイズが気になる点 そこそこの大きさの SUV である分際で、自分のスタッドレスタイヤが4本同時に積めない(トランクの天井が低い) 燃費は街中で伸ばすだけ伸ばして10km/l前後, 高速でも12km/l いかないくらいなので近今のクルマと比べると決していいわけではない...が、これだけの性能で2桁に乗せられるのは大したものであるともいえる 【総合評価】 2019年に GLC43Coupe を購入して最初の車検を迎えます。 当初は燃費も決してよくないし、3年くらい乗ったあとは乗り換えるなどを前提に、あまり長期間乗るつもりはありませんでした。 が、自分のドライバーズ感覚が GLC43 に寄るのか、元々 GLC43 が自分の感覚に近いのかわからんのですが、このクルマに乗っていると運転時の「こう動かしたい」「こう止めたい」という思いに完全にリニアに反応するデバイス感覚が日に日に強くなり、結局車検は普通に通すことになりました。 フロントは Cクラスベースなので結構こぢんまりと見えるのですが、テールにかけての盛り上がりと絞り込み、そしてズバッとカットオフされたテール、ど真ん中に紋所のようなエンブレム、いずれも大変素晴らしいデザインだと感じます。 ポルシェマカン、アルファロメオステルヴィオ、BMW X4、など同車格のライバルは数多く、かつ GLC43 自体もデザインマイナーチェンジを繰り返していますが、未だこのデザインが最もお気に入りです。 Sports + を使う機会が殆どないのですが、たまに使って加速すると暴力的加速に目が覚めます。

3.6

【所有期間または運転回数】 最速 【総合評価】 ニュルでSUV最速マシン達成。 やはりメルセデスAMG、すごすぎ。 AMGはメルセデスと違い最強? ステルビオや世界のSUVを押さえて最速は素晴らしい。エクステリアデザインや内装も戦闘体制充分なスタイル。 フロントグリルの縦ラインはかっこいい。 【良い点】 バカッ速い。 大きさからしてEやSではなくCがベスト。 【悪い点】 国産ではまず出せない車。 国内の公道ではオリコウサン運転しかできないが。エコの時代たからこそ燃料バラマク車もあり。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 AMGよりパワーのあるブラバスGLCは600馬力で0−100M 3、6秒。巨体をこの速さで走るSUVはGLCだけ?マカンターボ潰しも度を越えてる? 不気味なステルス色はゴッツイ感じで大オーラがありすぎ。 新型マカンターボに頑張ってほしいが? ポルシェコンパクトSUVターボで打倒ブラバスを? 【良い点】 モンスターマシンでパカッ速いSUV。 テールも過激なデザインで全てに完璧? 【悪い点】 やりすき。 エコ時代の敵なしマシンでひとときの楽しみ?

3.9

【所有期間または運転回数】 SUVフェア展示車 【総合評価】 SUVフェアで展示車としてメルセデスGLC AMG63があり超かっこいい。とくにグリルは最高なデザイン。 某車番組でAMG GLC63とマカンターボがバカッ速いSUVで取り上げられていたが両車速すぎ。SUVフェアでマカンターボに同乗試乗しましたがやはり速く番組での速さが超リアルにわかります。AMG GLC63も試乗したかったが、残念。確かにタイヤの減りもあり試乗に多数使われてた印象はありですが、やはりドイツ車は恐ろしい。日本車も頑張ってほしいが? 【良い点】 かっこいいは速いはでモンスターSUVマシン。 【悪い点】 全体はゴッツイデザインですがテールが寂しく感じるのは気のせい?

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

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