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PROTO CORPORATION

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Cクラスと
シーマの車種比較ページ

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車種

AMG Cクラス

1993年10月〜2000年11月

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日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

730〜1,580万円

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735〜933万円

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中古車価格帯

298〜650万円

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45〜469.3万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1770mm

  • 1430mm

  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 6.8~8.8km/l 18.8~18.8km/l
排気量 2799~5438cc 3498~3498cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日通勤に使います。 【総合評価】好きな人には大満足な車 【良い点】そこそこ小回りがきいて、燃費もそこそこ(6キロ代前半)です。これまでに乗ってきた、3000ccの車と差はありません。購入して2年ですが、一通りの部品交換が済んだので、快適に乗れています。ドライ路面でも、ちょっと多めに踏み込むと、ミシュランの245/40がちゃんとホイールスピンをしてくれますし(すぐトラクションコントロールが介入し、メーターに「びっくりマーク」が点灯しますけど)、かといって、かなりのスピードでコーナーに入ると、きれいにしっかり曲がってくれる(でも、普段のとろとろ運転だと「ただのかったるい車」です。定年がすぐそこまで迫っているので、無理はできませんが、ほんのちょっと「下品」に走るのに、とても良い車です。驚くほど安いですし。 【悪い点】なんといっても自動車税関係の高さですね。まあ、空冷ポルシェを買ったと思えば、どってことないですけど。格安の車両代金の代わりに自動車税(低年式での割り増し15%付き)を払っていると思えば、気になりません。  きしみ音が消えなくて困っています。ただ、これも、「年式相応」と言われてしまえば、まあ、仕方ないかな。  部品代については、専用の部品は高い(フェンダーアーチモール:幅1センチ、長さは30センチくらいのゴム製が1本二万円しました)けど、その他はメルセデスの部品で代用できます。それでも、1年目に足回りのアームやブッシュ、ダンパー、ブレーキ関係の交換、イグニッションコイル関係、ラジエータ等、燃料ポンプなど、交換できる部品をすべて交換し、100万円くらいかかりました(基本的に修理は自分でします。)が、その後はほとんどかかっていません。アライメントはさすがに自分ではできないので、三万円+税かかりました。  タイヤは減ります。おいしい時間は15千キロくらいでした。ほぼ同じ車重のボルボ960は3万キロ以上使えましたから、半分程度です。値段も高いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 まだ、数か月・・・ 【総合評価】 一見、古い「ベンツ」に見えるけど、本当は「AMG」というダブルネーム。 知る人ぞ知る名車。知らない人にはただの古いベンツ。 今の時代では十分コンパクトカーサイズなれど、心臓はV8。 カラカッテクルわかぞ〜のスポーツカーもどきはあっという間に点になる。 (多分、目も点になってる) 普通にゆっくり走れば、いまだに残る高級車の貫禄。その差がまた面白い。 【良い点】 ・トランクスルーができて、サンルーフが付いた安い4ドアの中古車。 ・メルセデス・ベンツではヤング・クラッシックを忘れずにリフレッシュしてくれるとのこと。 【悪い点】 ・始動時のごう音が轟きご近所さんに趣味を理解してもらえないこと。 ・メルセデス・ベンツでは忘れたふりをして新車のグレードにAMG C43を復活させたこと。

4.7

【所有期間または運転回数】 週末のみ 【総合評価】 運転も、スピードも大満足のお車です。 【良い点】 スピードを出した時の安定感、シートの包み込む感じが気に入っています。 【悪い点】 燃費はしかたなしですがやはり少し気になります・・・

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】街乗りもスポーツ走行も安心して運転できるすばらしい車です 【良い点】生産後、16年経った今も古さを感じさせないトータルバランス 【悪い点】車両保険が入れない、自動車税が高い

3.4

【総合評価】 安全装備が充実している 【良い点】 室内空間が広い 【悪い点】 室内に高級感がある

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3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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