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GLBと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ GLB

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

512〜815万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

241.2〜752万円

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419.9〜962.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1845mm

  • 1700mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 12~17.5km/l 11.3~11.3km/l
排気量 1331~1991cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 アンビエントライトが演出する室内空間のきらびやかさは流石。他のジャーマン3、BMW、アウディの同セグメントの車も乗り換え候補に一瞬上がりましたがインテリア空間の華やかさはメルセデスが秀逸では無いでしょうか。Aクラスベースのプラットフォームを使用しているとはいえAクラスより全長が伸びた分、段差をいなす乗り味もGLAと比較し格段に良いと思います。ディーゼルの経済性も優れておりまたメルセデスのディーゼルと4マチックの組合せは最適解だと思います。エクステリアはボディの分厚さ、GLCなどには無いボクシーなデザインは満足度高いです。上位グレードであるGLCの購入も検討しましたが大人で上品な味付けのGLCに対しより若々しいGLBを私は選択しました。総じて満足度は非常に高く、永く大切に乗ってあげたい本当に良い車だと思います。 【総合評価】 95点。人気車種ゆえにGLCより高くなる事があり購入価格が高くなりがち。

4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 乗りやすくてドライブ向け

4.9

【このクルマの良い点】 外装もよく、内装も洗練されていてとても良い。また、オートクルーズも精度がよくて高速時の運転が楽だった。 【総合評価】 内装の音も良くて、アンビアンライトも発色が良く、見た目がいい。走りに関してはなにもいうことはない。

GLBのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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