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GLEと
RAV4の車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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トヨタ RAV4

2025年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

935〜1,565万円

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450〜630万円

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中古車価格帯

498〜1350.7万円

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485〜725.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1525mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 10.3~14.2km/l 21.5~22.9km/l
排気量 1949~2996cc 2487~2487cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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4.3

【このクルマの良い点】 ハイブリッドなので燃費がよく、経済的 【総合評価】 内装も高級感があり、ハイブリッドなので燃費もよい。

3.4

【このクルマの良い点】 トヨタのRAV4は、2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞したトヨタが誇るSUVです。 SUVらしいダイナミックな外観はもちろんのこと、高い走行性能を誇っています。 初代RAV4は1994年に発表され、それ以降モデルチェンジを繰り返しながら、進化し続けています。 日本だけでなく、海外でも大人気の車種で、海外向けに開発された4代目のRAV4は、世界でもトップクラスの販売台数を記録しました。 5代目には、日本市場に復活し、国内での人気も高まりを見せています。 ガソリン仕様とハイブリッド仕様の2タイプがあり、グレードによって装備や塗装などが大きく異なります。 どのグレードにも標準装備されているのが、予防安全装備「Toyota Safety Sense」です。 プリクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールなどの安全機能が搭載されており、走行中の安全をしっかり確保してくれるでしょう。 【総合評価】 トヨタのRAV4の中でもアドベンチャーは、オフロード走行い適したグレードです。 ガソリン車には2.0Lエンジン、ハイブリッド車には2.5Lエンジンを搭載し、パワフルで力強い走りを実現しています。 世界初となるダイナミックトルクベクタリングAWDという4WDシステムが搭載されており、荒れた路面コンディションにも耐えられるようなタフさが魅力です。 走行モードを選択することで、環境に合わせた走破性を引き出せるでしょう。 ハイブリット車は、燃費性能み兼ね備えており、コストパフォーマンス性が高いのもうれしいポイントです。 RAV4のラゲージスペースは、580Lもの容量を確保しており、レジャーやアウトドアの利用に最適です。 2段デッキボードによって、底面の高さを2段階に調整できるため、荷物の種類に合わせて収納できるでしょう。 インテリアも、アウトドア好きの方に好かれるような遊び心を掻き立てるような工夫がされています。 オフロード感を強く演出する外装や、大径のタイヤも特徴的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 RAV4の最大の魅力は精悍なデザインです。「Adventure」というグレードはよりオフロードを想起させるデザインになっていて、ワイルドな雰囲気を醸し出しています。グレードによってテーマが違い、それぞれのテーマにあったデザインになっているのもトヨタのこだわりを感じます。 さらに、走行性能もすばらしく、パワフルなエンジンとスムーズなトランスミッションが組み合わされ、家族4人とそれぞれの荷物などを乗せていてもそれを感じさせないほどの加速力でした。また、ハンドリングも優れており、曲がり角やカーブでの安定感があります。さまざまな路面状況でも優れた安定性を保ってくれるので、雨の山道や雪道の走行でスリップした経験も今のところありません。 内部空間が広くつくられていることもとても魅力的です。オレンジの差し色がついたインパネやシートといったオリジナルデザインを採用。遊び心のあるデザインがたまりません。上質な雰囲気を演出しています。さらに、キャビンにも荷物スペースも広々しており、荷室容量は580Lを誇ります。家族4人分のキャンプギアも楽々積み込めます。 【総合評価】 トヨタ RAV4は新時代のSUVとして優れたパフォーマンスと魅力的なデザインを兼ね備えた一台です。力強さとスポーティさを感じさせる外観、優れた走行性能、広々とした内部空間など、魅力的な要素が多くあります。 また、燃費面でもRAV4は優れており、私の感覚では市街地で15km/L以上の燃費を実現。SUVとしては非常に優秀で、過去に乗っていたSUVでここまで出たことはありません。燃費を重視する私のようなタイプにとって、大きな魅力といえます。 ただし、RAV4には改善の余地もあります。まず、内部の音響面において、高速道路での走行時に風切り音やエンジンの騒音が若干気になりました。さらに、インフォテインメントシステムの操作性やレスポンスにも改善の余地があります。 このような点を差し引いても、あちこち出かけて遊びたい大人にとって、RAV4は素晴らしい相棒になる車です。

3.0

【このクルマの良い点】 全体的によくできたSUVです。発売から結構経ちますが、昔のモデルもまだまだ見かけますね。故障の少ない頑丈な車といえます。SUVらしい車高の高さは雪道や砂浜も楽々走破。4WDの足回りが力強くサポートしてくれます。 スノーボードやサーフィンを楽しむ方にもおすすめの車です。2列目シートを倒せばかなり広い荷室ができあがります。少し長さのある荷物も積載できるでしょう。かなりフラットなので、大人が寝転ぶこともできます。アウトドア好きなユーザーにも重宝しますね。 2400ccのガソリンエンジンはスムーズな加速を感じさせてくれます。ドカンとしたパワーは感じられませんが、この車の用途を考えれば十分なパワーといえるでしょう。 運転席からの見晴らしもよく、長い時間走っていても疲れにくいですね。長距離を走ってキャンプやウインタースポーツを楽しむユーザーにはぴったりのSUVです。 【総合評価】 シンプルなデザインが幅広い層からの支持を得ているトヨタのRAV4。今回のレビュー車は2015年モデルです。絶対的な強みはないものの、全体的な総合点が高いSUV。どちらかといえは万人受けする車といえるでしょう。 エンジン特性やハンドリングも素直な味つけ。ストレスなく楽に運転できます。オンロード、オフロード、どちらもそつなく走ってくれるでしょう。 ちなみに、走行中に少しだけ気になったのが細かな振動。ギャップをふんわりといなすよりは、力強く乗り越えていく印象。路面からのはね返りをダイレクトに感じる場面もありました。 4WD車ということもあり燃費はあまり伸びず。JC08モードで11.8km/Lの燃費性能。ライバル車と比べると燃費はもう少し伸びて欲しかったところです。 燃費以外は全体的に高得点。外観や車内空間、走行性能や積載性など、これといった穴のない使いやすいSUVです。設定価格もまずまずといったところで、中古車市場でもたくさんの車両から選ぶことができるはず。

3.7

【このクルマの良い点】 RAV4は基本装備として、予防安全装備「Toyota Safety Sense」が搭載されています。 この装備は事故を未然に防げる最先端技術が備わっています。 リクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールといった、トヨタの自信が詰まった安全装備で、どんなシチェーションでも安心して乗ることができるでしょう。 RAV4のスペックとして、ガソリン車とハイブリット車が選べるのも魅力です。 ハイブリッド車であれば、SUV車とはいえリッター20kmがカタログに表記されています。 他のSUVと比べれば抜群の燃費性を誇るため、街乗りでも十分に活躍してくれるはずです。 外装もタフなスタイリングを持ちつつ、都会的な表情を見せる洗練されたデザインで作られているため、男女問わず愛されやすい車といえるでしょう。 内装のインテリアもシックな作りで、都会的な雰囲気を見せる仕様になっています。 路面状況に合わせて走行の安定性を高めるシステム搭載で、走破性に加えて、安定感ある走りができるも良い点ですね。 【総合評価】 RAV4は2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞した実績のある人気の高い車です。 オフロードでも問題ない走破性で、タフなSUV車として確固たる地位をきづいています。 外装も力強いデザインと都会的なデザイン両方を兼ね備えているため、男女問わず乗れる車といえるでしょう。 最近はキャンプの流行もあり、荷物が詰めて、どんな路面状況でも問題なくRAV4はさらに人気を集めています。 加えて、SUV車といえど、燃費が優れていることもあり、街乗り車としても人気です。 RAV4自体の歴史は古く、初代は1994年に発売され、そこから進化を遂げながら現行型にいたっています。 4代目に関しては、海外に販売され、販売台数が世界の中でもトップクラスの数字を叩き出すなど、日本だけでなく世界でも注目されている車です。 便利な機能や安全装備をしっかりと搭載されたRAV4は、利便性にも優れているので、長く乗れる車として購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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