閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Gクラスと
960の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Gクラス

2018年6月〜[発売中]

車種を選択

ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,080〜3,000万円

0
50
100
200
300
400
500~

490〜810万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

678〜3100万円

0
50
100
200
300
400
500~

138〜248万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1930mm

  • 1980mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.2~11.7km/l km/l
排気量 2924~99999cc 2473~2921cc
駆動方式 フルタイム4WD、フルタイム6WD FR
使用燃料 EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 担当さんと店舗の皆様の誠実なご対応に大満足です。 こちらで買って良かったです。 末永くよろしくお願い致します。 【悪い点】

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見乗車。 【このクルマの良い点】 超かっこいい。スクエアなボディは最高。都内ではGクラスが勢揃い、見るは見るは色違いもたくさん。最新ディーゼルはエンジン音も静かで素晴らしい見映えとデキ。目線が高くデカイ図体も運転しやすく楽しい。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドやEVの流線形デザインが流行るなかガソリンとディーゼルのエンジンでカクバッタスタイルのスクエアデザインで実燃費もイマイチでも売れてるのは面白い。ジープスタイルはやはりかっこいいから売れてる。ジムニーシエラやラングラーが売れまくるのは納得。ディーゼルで実燃費リッター8キロ弱、ガソリンでリッター4キロ弱でも大型トラックのディーゼル実燃費リッター4キロよりは断然いい。やはりEVはトラックやバスからか? 【総合評価】 カクバッタスタイルは日本人好み?賛否両論意見もGクラスはやはりかっこいい。ジムニーシエラやGクラスのスタイルは目立つ四角、流線形デザイン車ばかりだからスクエアデザインはイチモク置く存在。外見デザインをあまり変えなく中身は最新、素晴らしい車達。

5.0

以前からGクラスに興味があり、 試乗させて頂いたこととスタッフ全員一生懸命な部分が見えた事で決めました! 車内のリペアもして頂けてとても助かりました! アフターサービスもお願いしたいお店です!!

5.0

店長さんの人柄と、自分が希望する車に巡り合えたので購入を決めました。お店の雰囲気も良く、この機会をご縁に引き続き宜しくお願い致します。これからも期待しています!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 長いお付き合いですが、今後もサポートをお願いします。 【良い点】 【悪い点】

Gクラスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

960のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ