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Cクラスステーションワゴンと
エクスペディションの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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フォード エクスペディション

1999年1月〜2004年4月

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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560〜740万円

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中古車価格帯

140.6〜798万円

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182万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 5200mm

  • 2000mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2810mm

  • 1500mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l km/l
排気量 1494~1993cc 4600~5400cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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4.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 アメ車を乗り継いできていますが、 ずっと乗っていたいと思えるくらい運転のしがいがある車。 外装をいじるとなかなか格好良くなる。 【良い点】 ・車体サイズの割にハンドル切れ角が大きく、小回りがきいて取り回ししやすい。 ・街中3Km/L以上、高速で6〜8km/Lと意外に燃費は悪く無い。 昔少しだけ乗った3Lのアルファードはハイオクで4〜9kmだったので、レギュラー車ということを考えれば優秀。 ・10万kmの走行距離で購入し、7万km以上の距離を走りましたが、消耗品の交換程度で大きなトラブルは皆無でした。アメリカで走行距離を長く乗る車1位は頷けます。故障は少ないです。 ・ATタイヤとの相性は抜群。未舗装路や砂浜、大雪の箱根などほぼノーチェーンで走れ、どこへでもいけちゃう安心感 ・1日で500km以上走っても疲れないシートと乗り心地。 【悪い点】 ・3列目のシートは狭く、長距離は辛い。 ・他のアメ車の4駆に比べ内装が高級感を感じない。

3.7

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】90点 【良い点】・あまり見かけない      ・広い      ・1ナンバー登録なので維持費が安い      ・様々な用途に対応できる 【悪い点】・内装のつくりが安っぽい      ・足回りが良くない

3.0

【総合評価】 結局満足なんで、100点。 アメ車乗って燃費がどうとか考えるなら乗らない方が良い。 アメ車のデカさ、迫力、自分だけが感じる優越感。 そんな気持ちで乗る人にはオススメな気がします。 結論、かっこいいです。 【良い点】 デカイ、かっこいい、町で見かけない 【悪い点】 しいて言うなら燃費。

2.6

【総合評価】視界広い 荷室も広い 【良い点】憧れのBIGなSUV フローマスターで抜いてドロドロ感満喫 【悪い点】燃費3〜4KM/L これはしょうがない

3.4

【総合評価】 目立ってよくない燃費以外は気にいってます、見た目が格好いい 【良い点】 アメリカ色が強くかっこいい車です 室内が広くて良いです 【悪い点】 これ以上にないというくらい燃費がとても悪いです

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