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PROTO CORPORATION

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Rクラスと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Rクラス

2006年3月〜2014年4月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

724〜1,400万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

355〜698万円

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486.2〜2098万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1920mm

  • 1660mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 8.8~8.8km/l km/l
排気量 3497~6208cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】10日 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】希望条件;輸入車・7人乗り・革シート・4WD・スライドドアは×(バスのような車高の高いミニバンには乗りたくなかったので)+値段はそこそこ、この条件をすべて満たしたのがBENZのR350ではないかと。販売中止になってしまったのがとても残念。(だから低価格なのかもしれませんが。) 車体の大きさは多少気になるところですが、思ったより操作性がよく、扱いやすい車です。5人以上で、遠出もアウトドアあり、やはり輸入車がよい方におすすめです!(マイノリティだと思いますが…。) ベンツらしくない顔もかえって魅力的。ラグジュアリーパッケージの内装は高級感があり、2007年10月以降のモデルの2列目シート3人掛けのシートは色々な使用用途に対応でき、使い勝手も良好です。 【悪い点】燃費は街乗りで7km/L、高速で10km/Lと優等生ありませんが、そこはBENZですから。3500ccということを考えれば、他の輸入車よりは良いと信じてます(笑)。

4.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】4 【良い点】なんといっても7人乗れて4WD、且つ車高が低いという点でしょいうか。 選択条件として、7人以上乗れる、車高が175cmまで、が第一条件でした。 条件にあてはまるオデッセイ、エスティマもありましたが沢山走りすぎなのが残念。 CX9は発売されるのかも分かりませんので。 内装はそこそこ高級感があります。パノラミックルーフも社内高の低さを緩和出来て良いです。 2nd、3rdシートも厚みがあって良い感じです。家族の意見ではE38の後部座席とそれほど変わらないとの事でした。折り畳み可のためシートヒーターは運転・助手席のみですが。 パノラミックルーフのシールドがカーテンなのが良いのか悪いのか半々でしょう。 直進安定性、ハンドリング、ブレーキの感触は違和感ありません。十分です。 大きさは、E38とほぼ同じなので着座位置以外違和感はありません。 【悪い点】4MATICで2,260kgあるため、E38と比較するとさすがに加速、上りの力強さは悪いです。 まだこの車の動作感覚に慣れていないためイライラすることがあります。車の性格上仕方ないですね。 この車固有なのか、3rdシートのプラスティック部分を触るとギシギシ音がするのが気になります。 3rdシートを使用したときの荷室の狭さは要注意です。その分乗客はゆったりですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 Sクラスより乗換(街乗り用にBM3シリーズも保有)。 毎週ゴルフを中心に使用。バッグや乗員が多くてもOK。ゴルフに限らず自転車も積めるし、キャンプもOK。アクティブに活動する方には最適と思います。 【総合評価】 個人的には満点に近い。デザインが気になる方も多いかもしれないが、ちょっと寝ぼけたようなフロントマスクは見ようによっては、アルファロメオなどのようなイタリアンデザインに通ずるものがある。 ありきたりでないメルセデス、という点で周りの受けも非常に良い。 【良い点】 いろいろなスポーツやアウトドアで活動すのには本当に最適。しかも大きいので、ベンツらしい押し出し感、高級感はしっかりある。 黒にしたのだが正解。高級感が強く出ます。 中古価格がぐっと安いのも◎。定価は諸費用入れたら900万クラスだからね。装備や高級感はそのクラス並みのものが当然ある。 【悪い点】 結構飛ばすので燃費は9Kmくらい。このサイズなら当然だが良いに越したことはない。 できれば7人乗りになった07年式以降が良いか?2列目座席がゆったり乗れたほうがよいなら独立シートの06年型。2列目がベンチシートになっても7人がいいなら07年以降。 独立シートはリクライニングもするので後ろも快適ではある。 サイズはやはりちょっと大きい。取り回しが気になる、車庫が小さい方は難しいかも。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 乗りやすい 社内で動きやすい 座り心地が良い 【悪い点】 色合いが少し悪い

4.0

【総合評価】見た目の評価は分かれるので、コメントはしませんが、安全装備、内装、走りどれも気に入っています。  嫁の車の入れ替えで普通のファミリーカー、アルファードやセレナを考えていましたが、どれもよく走っていますし、装備も安っぽいものが多く、ミニバンとSUV両方で考えていたところ、この車に気づきました。  ほとんどこの車は走っていませんし、3列6人で子どもが2人いてもきにならないスペースがあります。  走りも車重があるのでスタートは重いですが、走りだせば3.5でもきになりません(できれば5.0がいいのですが、左ハンドルしかないので)。 【良い点】あまり走っていない、内装がしっかりしている、多少の事故は大丈夫そう、パワーも充分 【悪い点】大きいので取り回しが面倒、税金が高い、タイヤやパーツなどが少ない

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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