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ミディアムクラスと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ ミディアムクラス

1986年12月〜1993年10月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

547〜1,120万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

108〜1590万円

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47〜278万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1740mm

  • 1445mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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10・15モード燃費 6.1~8.2km/l 8.1~9.7km/l
排気量 2198~4195cc 1968~3192cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ー自動車とはこれだよを教えてくれる。 ーさすがにイタリア人(ブルーノ・サッコ、のちにドイツに帰化)がデザインしたと納得の機能美。 ー美しいフロントグリル。 ー品の良いブルー基調のファブリック内装ときれいな木目のプレート類。ふつうの黒革シート内装よりも美しく上品。 ー剛性感の固まりを感じる安定感。 ー視界の良さ。 ー長距離でも疲れないシート。 ー整備点検とパーツさえきちんと交換をしていけば100万キロは走るといわれている設計。 (この車の気になる点) ー機械式のオートマなので変速時のショックが現代の車に慣れてる人には、ん?と感じる。 ーW124で有名なドアの音ですが、密閉感は強く感じてそれはうれしいが、音そのものには私は感動はしませんでした。 ーアクセルペダルが重いのは有名ということを購入後知りました。高速走行時に足が安定していてよいが、3台持ちの私には他の2台の車のペダルが軽いので、W124運転した後に他の車に乗るとペダルを踏みすぎてしまいドン!と前に出てしまい常に気をつけないといけない。 ー燃費は10モードで6.9です(街中3、高速7〜8)、ジャガーV8の4リッターでも10モードで7.1なのでかなり悪い。 【総合評価】 30年前この車が出たときは私はBMW派だったので当時はこの車ダサいと思ってましたが、いま見ると機能美の固まり。R129が素敵と思ったらそれもサッコだったことを知り、納得出来ました。R129は別に持っているジャガーと利用目的がダブってしまうので280Eを購入、W124の中後期型です。車自体はとても良く、1台だけを所有であれば問題ないのですが、3台持ちの関係でこれだけペダルが重いので長く運転した後に他の2台を運転すると危険を感じます、慣れてくれば良いと思ってますが、もしも慣れない場合は以前代車で乗って素晴らしい車とわかったプログレの3リッターiRに買い替えるかもしれません。 おすすめはどうせ買うなら充実装備のリミテッド(E280・E320でもよし)がよいです。230Eは非力でおすすめしません。S124は低走行の車が少ないです。500Eはあこがれの車ですがめちゃ高くモンスターマシンなので維持が大変です、まあ好きな人にはたまらないでしょうが。購入する販売店もよーく気を付けないとひどい状態の車(購入時のチェックではわからない)もあるので、W124専門で長く評判の良いお店を選ぶことをおすすめします。

4.3

【所有期間または運転回数】  知人より譲り受け、自身所有2台目のW124です。  週に1〜2回くらいの運転 【総合評価】  まさに「最善か無か」のメルセデスです。  二カ所のディーラーでしっかりと修理(レストア?)し、壊れそうな部分は  予めしっかりとしたところが作成した対策部品に交換して、ここ数年  トラブルなく使用しています。  車齢も25年になりますので、平日は仕事用の別車両を使い、W124は  保存のための使用のような状態です(笑)  「ヤングタイマー」と呼ばれるようになったように、クラシックカーの  入り口です。生半可な気持ちで所有したら痛い目にあいます(笑) 【良い点】  風格よし。 【悪い点】  修理費が高いとよく言いますが、見た目だけで所有したら大変なことになる  車両です。それなりに「独(毒)車」と付き合っていく覚悟が必要です。  維持費が云々や修理費が云々いう人は乗ってはいけません!!

3.7

【所有期間または運転回数】 購入直後 【総合評価】 88点 【良い点】 高速安定性は最近の上級車種にも劣らない。高質な乗り味 【悪い点】 燃費 パーツ不足 年式なりのヤレ 青年期に憧れていた車でした。年式によるへたりなどは多少あるかもしれませんがアバタモえくぼで大変味のある車で満足しています。クラッシックカーの入り口辺りの変わった車なので万人にはすすめられません。

4.9

【総合評価】95点 【良い点】安全性、高速走行安定性、所有感、少々の修理なら自分でできる、べンツと呼べる最後の名     車W124 【悪い点】燃費(ハイオク価格が高い)。ただし高速道路の連続走行では燃費はいいほうです。      修理時に経費がかかる(修理代、部品代が高い)。停滞時の水温計にビクビク・・・。      ベンツ初心者は新型がおすすめ。

4.4

【総合評価】素晴らしい。 こんな良い車は乗ったことがない。 一生ものの車にしたい。 【良い点】ベンツのエンジンは10年を超えたところからよくなるときいたので、これからどんな走りごこちに変わっていくのか、期待している。 デザインもかっこいいし、知人に自慢できる車だと思う。 【悪い点】 特にないが、敷いていうなら値段が高いというところ。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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