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Vクラスと
パサートオールトラックの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Vクラス

2015年10月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

535〜1,408万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

234.8〜1970万円

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148.3〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5140mm

  • 1930mm

  • 1880mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 11.4~13.2km/l 15~15km/l
排気量 1949~2143cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 商用バンからの乗り換えという事も有り全てが良いと感じるのですが、過去に乗っていたミニバンとの比較も含め、特筆すべき点は「運転者も同乗者も疲れにくい」という点。 その要因は「高速走行時の安定感」、「ディストロニック・プラス(アダプティブクルーズコントロール)によるペダル操作からの解放」、「固めのシート」、「クロスウインドアシストで横風に煽られにくい」等が挙げられます。  よく比較対象とされる、あの町中に溢れかえっている某高級国産車と違い、「特別な存在感」を放ちます。 そして意外にも取り回しがしやすい! 【総合評価】 「カッコ良さ」、「使い勝手」、「乗り心地(固めではあるが)」、「安全性」などが高い次元でバランスを保っています。  ただし、それらと引き換えに「デカさ」ゆえの宿命(駐車場問題、ドアパンチ被害)と付き合っていく覚悟が必要です。 駐車場探しも一苦労ですし、ショッピングモール等の駐車場では、たとえ店舗から遠くても端っこを探して駐車しています。  2.4tという重量級なので出足は重く感じますが、アクセルのレスポンスは良く、ちょっと踏み込むと途端に化けます。

5.0

希望の色、使用者が値頃感有る価格で出てましたので、 実車を見に行くだけのつもりでしたが、担当の方の熱意にも押され 当日購入を決めてしまいました。 今後もご利用させて頂きたくなる様なアフターサービスを期待しています。 引き続き魅力的な車輛のラインナップ 頑張ってください!

5.0

【所有期間または運転回数】 他にも乗る車はたくさんあるので、ほとんど趣味としてしか使っておりませんが、同じ車両にすれ違うことはほとんどなく、優越感満載です。 【総合評価】 この車輌しか考えていなかったので、満点です。少し古いですが、最新のアルベルやエルと並んでも引けは取りません。 【良い点】 高速クルージングは勿論ですが、所有した人だけにしか味わえない満足感と、心に余裕が持てます。 【悪い点】 国産ミニバンに比べれば税金など高いと思います。

5.0

家族で乗れる一台としてM.B Vクラスを今回選びました。 大勢でのドライブ、大きな荷物の買い物にも用途としてピッタリで 納得の一台となりました。 また次の機会もご相談させてください。ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 1カ月 10回 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすい。 居住空間がとても広く使い勝手が良い。 【悪い点】 なし

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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