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Vクラスと
グロリアの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Vクラス

2015年10月〜[発売中]

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日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

535〜1,408万円

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299〜555万円

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中古車価格帯

218〜1970万円

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24.9〜333万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5140mm

  • 1930mm

  • 1880mm

  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 11.4~13.2km/l km/l
排気量 1949~2143cc 2495~2987cc
駆動方式 FR、FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 商用バンからの乗り換えという事も有り全てが良いと感じるのですが、過去に乗っていたミニバンとの比較も含め、特筆すべき点は「運転者も同乗者も疲れにくい」という点。 その要因は「高速走行時の安定感」、「ディストロニック・プラス(アダプティブクルーズコントロール)によるペダル操作からの解放」、「固めのシート」、「クロスウインドアシストで横風に煽られにくい」等が挙げられます。  よく比較対象とされる、あの町中に溢れかえっている某高級国産車と違い、「特別な存在感」を放ちます。 そして意外にも取り回しがしやすい! 【総合評価】 「カッコ良さ」、「使い勝手」、「乗り心地(固めではあるが)」、「安全性」などが高い次元でバランスを保っています。  ただし、それらと引き換えに「デカさ」ゆえの宿命(駐車場問題、ドアパンチ被害)と付き合っていく覚悟が必要です。 駐車場探しも一苦労ですし、ショッピングモール等の駐車場では、たとえ店舗から遠くても端っこを探して駐車しています。  2.4tという重量級なので出足は重く感じますが、アクセルのレスポンスは良く、ちょっと踏み込むと途端に化けます。

5.0

希望の色、使用者が値頃感有る価格で出てましたので、 実車を見に行くだけのつもりでしたが、担当の方の熱意にも押され 当日購入を決めてしまいました。 今後もご利用させて頂きたくなる様なアフターサービスを期待しています。 引き続き魅力的な車輛のラインナップ 頑張ってください!

5.0

【所有期間または運転回数】 他にも乗る車はたくさんあるので、ほとんど趣味としてしか使っておりませんが、同じ車両にすれ違うことはほとんどなく、優越感満載です。 【総合評価】 この車輌しか考えていなかったので、満点です。少し古いですが、最新のアルベルやエルと並んでも引けは取りません。 【良い点】 高速クルージングは勿論ですが、所有した人だけにしか味わえない満足感と、心に余裕が持てます。 【悪い点】 国産ミニバンに比べれば税金など高いと思います。

5.0

家族で乗れる一台としてM.B Vクラスを今回選びました。 大勢でのドライブ、大きな荷物の買い物にも用途としてピッタリで 納得の一台となりました。 また次の機会もご相談させてください。ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 1カ月 10回 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすい。 居住空間がとても広く使い勝手が良い。 【悪い点】 なし

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3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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