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Cクラスと
キャデラックDTSの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックDTS

2006年6月〜2010年9月

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購入価格

新車価格帯

596〜1,045万円

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840〜885万円

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中古車価格帯

336.5〜848万円

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198〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

  • 5300mm

  • 1905mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1360mm

  • 1140mm

WLTCモード燃費 12.1~19.1km/l km/l
排気量 1494~1997cc 4564~4564cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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3.9

【所有期間または運転回数】  9か月 【総合評価】  星四つ やはりアメ車はかっこいい。でも、ドゥビルのほうが好きだったので−1です。 【良い点】  デカくてアメ車っぽい。  流石不人気車、ほとんどほかの人と被らない。  見た目がかっこいい。フロントもかっこいいけど、テールのカッコよさは抜群。何回見ても飽きが来ない。キャデラックの縦テールの正統進化版って感じがする。あ、これどっかで見たなぁ、って感じが全くない。むしろ、クライスラー300とかが真似ていると思う。  今どきのセダンと違って、トランクがしっかり出ているので、いかにも車って感じがする。  先代ドゥビルと比べて、顔が圧倒的にかっこいい。目はHIDだし、きりっと精悍な気がする。ドゥビルは丸っこいので、精悍というよりはかわいい系。目も黄色のハロゲンでやぼったい。 【悪い点】  先代ドゥビルのほうが、いろいろアメ車っぽい。装備も削除されたものがある。ドライブに入れると解除されるサイドブレーキとか削除されてる。日本仕様にはコラムシフト設定がない。  なぜか、下のグレードであるはずのSTSの方が装備がいい。STSはプッシュスタートでスマートキー。DTSは昔ながらのキーレスとシリンダーキー。スピーカー数もSTSは12発、DTSは8発。なんでや?  燃費も前に乗っていた1999年式ドゥビルと比べて1キロぐらい悪くなってる。パーセントにすると14%にもなる。世代は違うが同じエンジンなのにチューンが違うんだろうか?馬力は上がってるけどトルクも落ちて音もうるさい。個体差もあると思うけど、私の場合はこうなってる。

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