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B3と
シビックフェリオの車種比較ページ

選択している
車種

BMWアルピナ B3

2019年10月〜[発売中]

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ホンダ シビックフェリオ

2000年9月〜2005年9月

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購入価格

新車価格帯

1,229万円

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126〜187万円

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中古車価格帯

950〜1980万円

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37〜118万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4725mm

  • 1825mm

  • 1440mm

  • 4470mm

  • 1695mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1865mm

  • 1380mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2992~2993cc 1493~1668cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 約1か月(中古購入) 【総合評価】 E90M3からB3へ乗り換え。 極右か極左か。煮るか焼くか。極上ラーメンか極上蕎麦か。 同じBMWでこうも違うものか。 【良い点】 フィーリングがなんとも表現できない車。言葉では表現できない。 高速コーナリングは優秀。 【悪い点】 怖くてなかなかフルに踏めない。 踏むと罰金だけでは済まない大目玉を食らう。 超高速での安心感に欠ける。 ブレーキがよく鳴く。

4.1

【総合評価】BMW直6ワンダーランドを堪能できる最後のモデル? 【良い点】【悪い点】 今時の乗用車の趨勢に?マークを感じる人にはうってつけではないでしょうか。 よくも悪くも増えていくBMWシリーズや車体の大型化、エンジンのダウンサイジング化、 燃費効率第一主義、電子制御化などをよしとするか、しないかで、評価が分かれるかも。 古い人間と思われるかもしれないですが、その人のセンスのマイナス評価とはならないはず。 ある時代の真理を具現化したと言えば言い過ぎかもしれませんが。

4.7

以前335ツーリングを所有してましたが購入にあたり比較としてM3セダンかalpinaに絞り込むのに苦労しました。人生あがりの車としていい選択が出来たと思ってます。 【良い点】 乗れば判る車 【悪い点】 価格が高い

5.0

【総合評価】一生ものだと思います。クラフトマンシップにあふれた車だと思います。 【良い点】すべて。特に足回りが秀逸です。 【悪い点】なし。欠点を感じません。

4.3

【総合評価】 良い車だと思います 【良い点】 燃費が良い 静かです。アイドリングストップしているときもしてない時も静かでわからないぐらいっです 【悪い点】

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3.6

【所有期間または運転回数】 2年間通勤に使用 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です 【良い点】 シートの座り心地が良いです 【悪い点】 燃費が少し悪いかなと感じます

3.4

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 最近の車と比べると燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 【良い点】 ・Vテックに入ったとき気持ちの良い加速がたまらない。 ・シンプルで美しい外装。(セダンではシビックEG〜系についで美しい形をしてると思う) 【悪い点】 ・内装がチャイチーような気がする。 ・作りが若干独特(整備する時に困る)

3.4

【総合評価】 【良い点】長距離運転して12km/l以上走行します。 【悪い点】ハンドルの遊びが少ない。

3.3

【総合評価】  当時としては総合力の高い、良く出来た大衆車。スタイルもそう古臭く見えない点も良い。 【良い点】  意外と古さを感じさせないボディスタイル。当時の大衆クラスとしてはボディサイズが大きめなので当然だが、窮屈さを感じない室内、荷室スペース。しなやか且つ良く粘り、雨の日でも安心感あるサスペンション。1,5Lとしてはそこそこパワフル。燃費も当時のレベルでは優れていた(リッターあたり13〜14km)。 【悪い点】  鉄板・塗装共に薄い。エンジンはレッドゾーンまで軽快に回るが、高回転時の騒音はとても心地良いものとは言えない。操舵感は、かつてのホンダ車特有のステアリングホイール自体のイナーシャを感じさせるもので、若干違和感があった。

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