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PROTO CORPORATION

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X7と
ZR−Vの車種比較ページ

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車種

BMW X7

2019年6月〜[発売中]

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ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,079〜2,140万円

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293〜472万円

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中古車価格帯

528〜1515万円

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196.1〜2690万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5170mm

  • 2000mm

  • 1835mm

  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 7.5~12.4km/l 13.9~22.1km/l
排気量 2992~4394cc 1496~1993cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 貴重なX7、超デカイしかっこいいしでモノコックSUVの最高峰。Gクラスとはまた違う価値観でオーラがありすぎ。キドニーグリル内もパーが見えなく気配りも最高。 【このクルマの気になる点】 ゲレンデGクラスとSUV最高峰?ラダーフレームとモノコックの違いでもガワは素晴らしいスタイル。国産ジムニーシエラもかっこだけなら負けないがデカさと価格差が違いすぎ。LXは? 【総合評価】 堂々たるデザインは素晴らしく迫力満点。

5.0

【所有期間や運転回数】 レクサス LX570からX7 Mスポーツ乗り換えました。 2019年9月に納車され、1年7か月になります。 通勤と冬期間はスタッドレスタイヤに交換してスキーに出かけています。 【このクルマの良い点】 X5とX7で悩んでおりました。 車体は多少大きくなりますが、エアサスや天井のバックスキンなど、X5ではオプションになる物がほとんど標準装備になっている点が良いですね。 エアサスは標準車高より一段階下げて固定走行でき、下げても乗り心地は多少固いねって感じ、LX570は停止状態でしか下げられません。 X5で欲しい装備オプションを足し算していくとX7と値段はたいして変わらないです。 X5ではリアシートは固定されていますが、X7では前後スライド、リクライニング機能によりアルファードほどでは無いですが足元は相当広いです。 格納式サードシートもあるので不意の多人数送迎などの時に有れば便利、使わないときは広大なラゲージルームにとX5より私は良いと思います。 オーディオはLX570のオプションを装着した車両に乗っていましたが、X7のハーマンが断然良いです。 音の広がり、臨場感が全然違います。 X7の燃費は街乗りで8KmほどでLX570は街乗り4.5Kmでした、LXでスキー場に行くと片道250Kmの帰りに高速で給油でしたが、X7は帰宅して、メーターで半分弱残っているほどの差があります。 【このクルマの気になる点】 X7は車高が高いのに乗降ステップが無いので、女性では足つきが悪く不評です。 BMWのデザイン的にステップはありえないから省略したのではないかと思いますが、以前、アメ車のSUVに乗っていた時に装備されていた電動格納サイドステップが有ると、乗降にちょうど良い場所にステップが張り出してくれて、デザインを崩すことなく非常に良いと思いますね。 乗り心地やレスポンスは細かく自分仕様にセッティング出来るので乗りながら改善していけると思います。 気になる点がこれくらいしか出てこない程私は良い車だと思っております。 【総合評価】 V8エンジンにこだわって車選びをしていた私ですが、知人のX5オーナーに勧められディーゼルに乗ってびっくり、ディーゼルのトルク、パワーに驚きました。 加速もV8エンジン、5700ccのLX570の比では無いです。 今までガソリンを垂れ流していただけでした。 ディーゼルにしろ、ガソリンにしろ、純粋なエンジン車を購入できるのもあと数年。 X7はとても良い車です、金銭的に問題がなければX7はどちらも選べます。 参考になれば幸いです。

4.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3か月です。 Gクラスに何回か抽選落ちして、どうしようかと思っていたところ、この車に出会いました。非常に満足度の高い車です。 【このクルマの良い点】 1点目は、ハンズ・オフ機能付き自動運転が非常に優れています。ストップ&ゴー機能も付いているので、GLS以上だと感じました。2点目は、内装の豪華さです。天井までアンビエントライトがつき、後部座席も非常にリラックスできます。私は6列シートを選びました。3点目は、運転性能です。Xdriveでのカーブの際の安定性は初めて乗った時に驚きました。Sportsモードもしっかり加速して問題ありません。 【このクルマの気になる点】 気になるところは2点あります。1点目は、ルームミラーで後ろが見ずらい点です。Cピラー、3列目のヘッドレストと2列目のヘッドレストがあり、運転中のルームミラーでの後ろの視界が悪いです。今、デジタルミラーの設置を検討中です。2点目は、idriveの車載AIアシスタントを利用した際の目的地検索の応答速度が遅いところです。これはMercedesと比較しても遅いです。 【総合評価】 大型SUVの中では、一番優れている車種だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 X7 【このクルマの良い点】 デカイX7、BMWの旗艦SUVはなにもかもスケールが大きい。圧倒するキドニーグリルとタイヤホィールは他を寄せ付けない。横幅2メートルはやはりデカイ。 3列シートも高級感があって全てのシートが最高。 【このクルマの気になる点】 各、X3、X5のキドニーグリル内の斜めバーが丸見えですが、X7は旨く処理されているが。フラッグシップの高級感がSUVにもありセダンは不調? 【総合評価】 できすぎSUV大人気でデカイ図体がイケてる。国内はコンパクトカーが人気でデカイ車は敬遠ぎみですが、X7やX5の存在感は素晴らしい。女性のドライバーのX7は美的に見えてしまう。

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5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

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