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X1と
ディフェンダーの車種比較ページ

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車種

BMW X1

2023年2月〜[発売中]

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

525〜874万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

318〜698万円

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486〜1950万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1835mm

  • 1645mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.4~19.5km/l 8.3~11km/l
排気量 1498~1998cc 1995~5000cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 BMW X1は、Xシリーズの中でも、もっともコンパクトなSUV。サイズ感が日本の道路事情に合いやすく、しかもBMWということで根強い人気があります。 X1の外観にはBMWらしさが溢れていて、キドニーグリルや、キリっとしたつり目のヘッドライトを採用。近年巨大化していくBMWのキドニーグリルには賛否両論ありますが、BMW X1のキドニーグリルのサイズバランスは絶妙だと思います。 また、居住性の良さもX1の魅力のひとつ。とくにリアシートの居心地が良いんです。足元の空間が広く取られていて、大人2人で座っても窮屈さを感じません。家族4人で乗る時に、デカい高校生の息子2人を座らせていますが、息子たちも特に狭いとは思わないとのこと。ちなみに、このリアシートは4:2:4の分割可倒式で、中央はトランクスルーになる仕様。家族でスキーに行くときは4人分の板を収納していますが、それ以外は息子たちがスマホなどを置くテーブル代わりに使っています。 【総合評価】 安全性においてもX1は優れています。 最新の安全装備が搭載されており、衝突回避システムや車線維持アシストなどが私たち家族の安全なドライブを支えてくれています。 BMW X1は、走りも想像以上に優秀でした。1.5L 直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、太めのトルクで低速走行からグイっと加速。高速巡行時も2000rpm以下で安定するので、スポーツカーとまではいかないものの、オンロードのロングドライブが好きな人に向いている車です。サスペンションが若干硬めにセッティングされており、コーナリングではロールもほとんどなく気持ちよく曲がってくれて乗り心地も滑らか。 ただし、今までツインパワーターボのX5シリーズや、ディーゼルモデルのXシリーズに乗っていた人は、操舵性はともかく、加速性に物足りなさを感じるかもしれません。また、フロントシートも硬めなので、突き上げ感が気になるのも事実。 見た目のカッコ良さを重視する人におすすめだと言える車です。

3.9

【このクルマの良い点】 SUVは国内だけではなく海外での人気の車種で、国産車・外車問わずいろいろなSUVが販売されています。 BMWではXシリーズがSUVであり、1から7までさまざまなサイズのSUVを展開しています。 X1はBMWで最もコンパクトなサイズのSUVで、1シリーズがベースとなっています。 Xシリーズといえば、X3やX5のイメージが強く、四角くてゴツゴツした感じを連想しますが、X1はどちらかというとワゴンタイプの車の車高を上げた感じに似ています。 個人的にはいかにもSUVという感じがしていなくて、デザイン的には気に入っています。 車内というより、トランクは非常に大きくて、家族4人のファミリーキャンプに行くにはちょうどいいサイズです。 エンジンがディーゼルなので、燃料代を安くできるのもうれしかったりします。 また、BMWのディーラーに行った時の営業マンの対応が非常に好印象でした。値段は高いかもしれませんが、それ以上のサービスやブランド力を考慮して、いい車だと思います。 【総合評価】 BMWで最もコンパクトなSUVです。走行性能やなどの総合ブランド力的な評価は高いでしょう。 車体のサイズ的にそこまで大きくないので、街中での駐車場の取り回しもよく、見切りもいいことから車の運転が慣れていない初心者の人でも安心して運転できます。 ディーゼルエンジンの音が気になる人もいるかと思いますが、X1の室内にはそこまでエンジン音は聞こえずに、快適なドライブを楽しむことができます。 ただ、他のBMW車種と比べると、内装の高級感がないのはちょっとさみしいところです。 同クラスの国産車の価格と比べると、それなりに高い価格帯になっているので、もう少し質感や高級感を求めてしまいます。 走りに関しては、ディーゼルエンジンらしく、トルクが太くて低速からの伸びがよく、力強い印象を与えてくれる車です。 サスペンションは外車のわりに硬いわけではなく、むしろ柔らかくてスピードを上げてカーブを曲がるとロール気味になるのが気になるところです。 ただ、街中で乗る分においては、まったく問題はなく、むしろ乗り心地はいいのではないでしょうか。

5.0

とても状態の良い車に出会えました。これから乗るのが楽しみです。オススメしてくださりありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

5.0

デザイン、走行性能、運転のしやすさが魅力的で購入しました。 年式が新しく、走行距離も少ない車を見つけていただき、ありがとうございました。

5.0

凄く恰好良い車をありがとうございました。金額が高い車なので運転や保管に気を使うことが不安ですが、これから乗るのが楽しみなので何かあったときは頼らせていただきます。今後とも宜しくお願いします。

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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