閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

X1と
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

BMW X1

2023年2月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

525〜874万円

0
50
100
200
300
400
500~

200〜264万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

318〜748万円

0
50
100
200
300
400
500~

93.9〜316.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1835mm

  • 1625mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 12.4~19.5km/l 18.4~22.3km/l
排気量 1498~1998cc 1197~1242cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 BMW X1は、Xシリーズの中でも、もっともコンパクトなSUV。サイズ感が日本の道路事情に合いやすく、しかもBMWということで根強い人気があります。 X1の外観にはBMWらしさが溢れていて、キドニーグリルや、キリっとしたつり目のヘッドライトを採用。近年巨大化していくBMWのキドニーグリルには賛否両論ありますが、BMW X1のキドニーグリルのサイズバランスは絶妙だと思います。 また、居住性の良さもX1の魅力のひとつ。とくにリアシートの居心地が良いんです。足元の空間が広く取られていて、大人2人で座っても窮屈さを感じません。家族4人で乗る時に、デカい高校生の息子2人を座らせていますが、息子たちも特に狭いとは思わないとのこと。ちなみに、このリアシートは4:2:4の分割可倒式で、中央はトランクスルーになる仕様。家族でスキーに行くときは4人分の板を収納していますが、それ以外は息子たちがスマホなどを置くテーブル代わりに使っています。 【総合評価】 安全性においてもX1は優れています。 最新の安全装備が搭載されており、衝突回避システムや車線維持アシストなどが私たち家族の安全なドライブを支えてくれています。 BMW X1は、走りも想像以上に優秀でした。1.5L 直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、太めのトルクで低速走行からグイっと加速。高速巡行時も2000rpm以下で安定するので、スポーツカーとまではいかないものの、オンロードのロングドライブが好きな人に向いている車です。サスペンションが若干硬めにセッティングされており、コーナリングではロールもほとんどなく気持ちよく曲がってくれて乗り心地も滑らか。 ただし、今までツインパワーターボのX5シリーズや、ディーゼルモデルのXシリーズに乗っていた人は、操舵性はともかく、加速性に物足りなさを感じるかもしれません。また、フロントシートも硬めなので、突き上げ感が気になるのも事実。 見た目のカッコ良さを重視する人におすすめだと言える車です。

3.9

【このクルマの良い点】 SUVは国内だけではなく海外での人気の車種で、国産車・外車問わずいろいろなSUVが販売されています。 BMWではXシリーズがSUVであり、1から7までさまざまなサイズのSUVを展開しています。 X1はBMWで最もコンパクトなサイズのSUVで、1シリーズがベースとなっています。 Xシリーズといえば、X3やX5のイメージが強く、四角くてゴツゴツした感じを連想しますが、X1はどちらかというとワゴンタイプの車の車高を上げた感じに似ています。 個人的にはいかにもSUVという感じがしていなくて、デザイン的には気に入っています。 車内というより、トランクは非常に大きくて、家族4人のファミリーキャンプに行くにはちょうどいいサイズです。 エンジンがディーゼルなので、燃料代を安くできるのもうれしかったりします。 また、BMWのディーラーに行った時の営業マンの対応が非常に好印象でした。値段は高いかもしれませんが、それ以上のサービスやブランド力を考慮して、いい車だと思います。 【総合評価】 BMWで最もコンパクトなSUVです。走行性能やなどの総合ブランド力的な評価は高いでしょう。 車体のサイズ的にそこまで大きくないので、街中での駐車場の取り回しもよく、見切りもいいことから車の運転が慣れていない初心者の人でも安心して運転できます。 ディーゼルエンジンの音が気になる人もいるかと思いますが、X1の室内にはそこまでエンジン音は聞こえずに、快適なドライブを楽しむことができます。 ただ、他のBMW車種と比べると、内装の高級感がないのはちょっとさみしいところです。 同クラスの国産車の価格と比べると、それなりに高い価格帯になっているので、もう少し質感や高級感を求めてしまいます。 走りに関しては、ディーゼルエンジンらしく、トルクが太くて低速からの伸びがよく、力強い印象を与えてくれる車です。 サスペンションは外車のわりに硬いわけではなく、むしろ柔らかくてスピードを上げてカーブを曲がるとロール気味になるのが気になるところです。 ただ、街中で乗る分においては、まったく問題はなく、むしろ乗り心地はいいのではないでしょうか。

5.0

とても状態の良い車に出会えました。これから乗るのが楽しみです。オススメしてくださりありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

5.0

デザイン、走行性能、運転のしやすさが魅力的で購入しました。 年式が新しく、走行距離も少ない車を見つけていただき、ありがとうございました。

5.0

凄く恰好良い車をありがとうございました。金額が高い車なので運転や保管に気を使うことが不安ですが、これから乗るのが楽しみなので何かあったときは頼らせていただきます。今後とも宜しくお願いします。

X1のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ