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X6と
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

BMW X6

2019年12月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

990〜1,766万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

478〜1219.9万円

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148.3〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4955mm

  • 2005mm

  • 1695mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.8~13.1km/l 15~15km/l
排気量 2992~4394cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 とにかく今でも引け目ないかっこよさとデザイン。全然飽きがこない。 【総合評価】 燃費は現代向きではないが、それを差し引いても乗り続ける価値ある一台です。雪だろうが凍結だろうが雨だろうがワインディングだろうが高速だろうが都心デートだろうが高原ドライブだろうが、とにかくこの一台で全部片付きます。 オフ会もあったが、だんだんと会員が減って行くのが寂しい(手離すユーザーが出て来た) だが、私はエンジン交換等の致命的な故障が出るまで乗り続けるだろう!

5.0

担当していただいた社長さん、第一印象から好感度バツグンで、商品の長所と短所を正直に説明して頂き、納得して購入することが出来ました。 今後もメンテナンス等お世話になりたいと思いました!

4.7

【所有期間または運転回数】1日1回 【総合評価】5 【良い点】かっこいい いかつい 【悪い点】燃費

4.0

【総合評価】  xDrive 35d Mスポーツ。BMWがはじめた「クーペ風SUV」。なかでもX6はそのパイオニアですね。車体は大きいので日常的に使うにはかなり覚悟が必要。そこだけはしっかり覚えておきましょう。洒落たスタイリングですが、車体の大きさに助けられて後席居住性は問題なし。ファミリーカーとしても十分に活躍します。ただ覚えておいたほうがいいのは、荷室。床面積こそ広い(かなり広い!)ものの、普通のSUVと違って高さ(空間の天地高)が稼げないので背の高い荷物を積んだり、荷物を積み上げて載せるなんていうことはできません。そこはしっかりチェックです。 【良い点】  走ればやっぱりBMW。加速は爽快だし、峠道を走れば背の高さも車体の重さや大きさも感じさせない操縦感覚に脱帽です。ちゃんと駆け抜ける歓びがありますので御安心を。 【悪い点】  大きさ。普通の駐車場はかなり気を遣います。

4.6

【所有期間または運転回数】   1週間 【総合評価】   環境意識や物理の法則、交通法規とは距離があります。 【良い点】   現実離れした独自の世界があります。 【悪い点】   いろいろな意味で、周囲から浮いている・・・。

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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