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X3と
ディスカバリー4の車種比較ページ

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車種

BMW X3

2024年11月〜[発売中]

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

767〜1,148万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

559.9〜880万円

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184〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1920mm

  • 1660mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.9~16.3km/l ―km/l
排気量 1995~2997cc 4999~4999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 (M40d LCIモデル) ・気持ちの良い直6ディーゼル ・シートに背中を押し付けられる加速 ・加速のときのエンジンサウンド ・思った通りに曲がれるハンドリングとサス ・車重とパワーの割によい燃費 ・デザイン(特にフロントとサイド、テールランプはちょっと・・・) ・大きすぎないサイズで意外と良い取り回し ・渋滞時の自動運転は十分に使えるレベル 【総合評価】 直6ディーゼルはとにかく運転していて気持ちがいい。 SUVらしくない加速とハンドリング、そしてこのパワーと車重の割に燃費も決して悪くない。 非常によくできた車だと思う。価格もあって20dも少し考えたが、妥協せずに40dにしてよかった。 40iとも悩んだものの自宅が静かな住宅地のため、音も40dにした1つの理由。 普通に静かに運転する分には全く気にならない。車外から聞いても普通のディーゼル。 それでいてアクセルを踏み込んだ音は気持ちがいい。 キドニーもX3のサイズあれば気にならない。(黒のボディに黒のグリルにしたためさらに違和感はなし) 新モデルも発表されているが、デザインもエンジンもこのモデルのほうが個人的には好み。 内装はそこまで高級感はないものの、必要十分。スポーツシートはちょっと固く、体重がない人は 前席は少し辛いかも。オプションで後席リクライニングやサンシェードもあり、固い足に心配していた 家族からのクレームは我が家はなかった。 辛うじてファミリーカーと高いレベルの運転の楽しさを両立した車だと思う。 安くはないが、この金額でこのレベルはさすがBMWのSAV。長く乗りたい。

5.0

展示されている車で、毎回決めるくらい、いいのが入ってます。 店員の対応も良いです。親子でBMWを購入させて頂いてます。

5.0

車の状態が良かった、 手越さんに背中を押して頂けた、 ご丁寧な対応ありがとうございます。 何も車に詳しくないため、今後もお世話になりますが、よろしくお願い致します。

4.6

デザイン、走りが最高!!お店の接客も良いです。これからもしっかり楽しんで乗りたいと思います。何かあったら相談しますのでよろしくお願いします!

5.0

子供の送迎で使うことが多くスポーツもしているためすぐに汚れたり荷物をたくさん載せるので、X3を提案して頂き、ぴったりでした。 さらにラッゲジマットやフロアマット等もラバー製の物を付けて頂き本当に助かっています。 ありがとうございました。

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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