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M4と
キャデラックATSクーペの車種比較ページ

選択している
車種

BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックATSクーペ

2015年3月〜2018年2月

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購入価格

新車価格帯

1,298〜2,918万円

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509〜595万円

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中古車価格帯

777〜2158万円

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169.8〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

  • 4680mm

  • 1845mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1830mm

  • 1340mm

  • 1105mm

WLTCモード燃費 9.6~10.1km/l km/l
排気量 2992~2993cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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4.9

【所有期間または運転回数】 20日 毎日 1500?(500?走行2回) 【総合評価】 アメ車は2台目 アウディTTからの乗り換えですが、価格の割には、装備・スペック・機能・インテリア共に充実していて満足!  さすがドイツ仕込み! キャデラックのイメージが間違いなく変わります。 【良い点】 この価格帯で左ハンドル仕様(左寄せは抜群に便利)が近年のヨーロッパ車にはないところがよい。 CUEシステムで統合されてインパネ周りもシンプル性があり、使い勝手もなれれば問題なし。 のり心地は最高、モード切替でスポーティさやラグジュアリーさもあり遠出も苦にならない。 シニアの方はCDチェンジャーの取り付けをお勧めします。 【悪い点】 アメ車特有?の内気循環がいまいち(さほど気にはならないですが国産車からの乗り換えではどうだか・・)なのが残念かな カラーはブラックDにしましたが、ラメが眩しく洗車後も埃っぽく感じるのは私だけ・・(笑)

4.0

【総合評価】  アメ車なんてたいしたことがない! なんて常々思っている人にはぜひ乗って欲しい1台です。最近のアメ車はスタイリングもずいぶん洗練されましたね。ステルス戦闘機みたいなエッジを効かせた直線デザインはシャープでモダン。ラグジュアリーを具現化したようなインテリアのゴージャス感もアメリカのプレミアムブランドならではです。そして走り。ニュルで鍛えた運動性能は伊達じゃありません。個性は上級クーペとして魅力的な1台です。 【良い点】  全方位においてクオリティは上昇しつつも、欧州車とは違う個性がしっかりと息づいていること。エンジンは2.0Lターボなので燃費も悪くないし、税金も高くないし、それでいて十分な動力性能を持っています。 【悪い点】  自慢のタッチパネルディスプレイを中心としたインターフェイスがなんとも……操作に慣れが必要です。

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