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i3と
ヴェルファイアハイブリッドの車種比較ページ

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車種

BMW i3

2014年4月〜2022年8月

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トヨタ ヴェルファイアハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

499〜647万円

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690〜906万円

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中古車価格帯

54.8〜312万円

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518〜1050万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4020mm

  • 1775mm

  • 1550mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

WLTCモード燃費 19~19km/l 16.5~17.8km/l
排気量 647~99999cc 2487~2487cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 納車されてまだ1週間ですが、もちろん毎日乗っています。 【総合評価】 走りだけで無くストーリー性のある車 【良い点】 いざという時のレンジ・エクステンダー 【悪い点】 2型なので欲を言えば電気だけの航続距離がもう少し欲しい(3型なら解消してると思う)

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行距離390キロ、価格530万円、価格高いのか安いのか、デザインは? BMWらしいデザインでコンパクト足がわりなら使えそう。 【良い点】 キドニーグリル健在。BMWだが新型CR−V似でGOOD。テールライトもL字にしては。EVの時代。 【悪い点】 アクセル離してブレーキランプはつく? 排気ブレーキど同類だが危険性は? 大経の幅狭タイヤ、低抵抗でもかっこ悪い。

4.0

【総合評価】  BMWのサブブランド、BMWiからリリースされたEV第一弾。近未来かつ個性的なスタイリングに注目が集まるものの、キャビンもまたシンプルでありながら未来感のある仕上がりだ。アルミニウム製シャシーにCFRP(炭素繊維を用いた強化樹脂)のボディは軽量化に貢献し、日産リーフと比べても200kgも軽量だ。 【良い点】  通常はEVとして使い、電池残量が残り少なくなると発電用の2気筒エンジンが電力を供給してくれるおかげで安心感は絶大だ。動力性能にすぐれ、加速はスポーツカー並みの力強さだ。モーターならではのスムーズさはガソリン車とはまるで異なり、音もなく速度を高めていく。直進安定性にすぐれ、乗り心地もやや硬質ながら不快な乗り味とはなっていない。 【悪い点】  電池がなくなればガソリンエンジンで走れるものの、燃料タンクは9Lと小さいのでロングドライブでは給油が必要となる。キャビンは大人4人が座れるほどの広さはあるが、前席下の足入れ性がいまひとつ。後席に座っていると発電時の音や振動も気になる。

3.7

【総合評価】  個性的なデザインは好き嫌いが分かれるでしょうが、僕は未来感が感じられていいと思います。サイドウォークスルーが可能なインパネまわりのレイアウトなど、これまでのBMWユーザーには違和感があるかもしれませんが、国産の背が高めのコンパクトカーと同様で実用性を高めたパッケージングと感じました。車内は広くて開放的、コンパクトなボディサイズも扱いやすいです。 【良い点】  電気自動車ならではの雲に乗ったような加速は爽快感にあふれるもの。レンジエクステンダー(発電用エンジン)付きなら、一般的なEVと違ってガソリンを給油して航続距離を伸ばせるのも心強いです。操縦性の高さはさすがBMWで、カーボンボディなどもメカ好きにはたまらないポイントですね。静粛性も高いです。 【悪い点】  離すと強く減速するアクセルのフィーリングは好みが別れるところ。アクセルだけで速度コントロールができるので便利と感じるかもしれませんが、一般的なクルマとの違いに戸惑うかもしれません。乗り心地もよくないですね。

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4.4

【このクルマの良い点】 今回のヴェルファイア、ブラックの実車は超かっこいい。フロントからサイド、テールまで超高級車で抜け目ない作品。内装はこれでもかというくらいどこに座っても満足なシートは桁外れ。天井も航空機していて動くラウンジ。ハイブリッドがやはり減税からしていい感じ。 【総合評価】 ハイブリッドで乗りだし価格が750万円位でも満足いくレベル。納期がデビューしたばかりなのに1年待ちは残念。今回は今現在でブラックのヴェルファイアのイブリッドがイチオシか。ホイールもブラックやさりげないメッキ、完全フル装備で高級エルエルミニバン。ターボも巨体からして力不足はないがハイオク仕様でも実燃費リッター5〜7キロ位はエアコンつければ5キロ切りか?他社のエルグラやオデッセイ、海外のエリシオンがんばれ。スポーツミニバンハイブリッドがほしいが。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 しっかり検討しての車種選びでしたので、現時点では最高です。 【良い点】 車体は大きいのですが思った以上に取り回しにすぐれており、運転者ならびに同乗者への疲労がとても少ない点に感動しています。 【悪い点】 シートが高いため、慣れるまで乗降に苦労するかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 ヴェルファイアにのりかえて、運転しやすく申し分ないです。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】6か月、5000キロくらい走行。 【総合評価】E51エルグランドからの乗り換えなので安全装備、走行安定性、燃費、静粛性などの進化は隔世の感あり。内張りのインシュレーションを節約しているためか段差を乗り越えたときにピシピシ、肌の荒れたアスファルトを走ると共振してビリビリ言うことがある。ベンツEクラスと同じような価格なので期待レベルが上がるが、それには届いていない。自分で静音対策をするとかなり良くなる。 【良い点】 1)燃費。往復で80kmの距離を渋滞に巻き込まれながら4時間くらいかけて走るが、リッター15キロくらい満タン法で出る。前車はリッター6いけばよい方だったのでガソリンスタンドに行く頻度が3分の一になった。 2) 安全装備。レーダークルーズは便利で市街地でも使ってしまう。パーキングアシストも便利で同乗者向けアトラクションとしてたまに使う。一人の時は自分で入れた方が早いのであまり使っていない。 3)後席の乗降性、乗り心地はお年寄りに大好評。 【悪い点】 1)ノイズ。そのままでも前車と比べれば格段に良いのだが、新車かつ価格からの期待で要求レベルが高くなっているのかもしれない。以下不満点と行った対策。   1 フロントワイパーびりつき→ガラス面フッ素コートで解消。   2 荒れた路面でのダッシュボードびりつき→「静音化計画」のゴムモールを押し込んで解消。   3 オーディオパネルのガタピシ→チリ面にシリコン潤滑して解消。   4 ロードノイズ、固い乗り心地→タイヤをレグノに変えたら別世界。   5 運転席後、耳辺りからの異音→スライドドアのガーニッシュ、モール、ブッシュ類を貼りなおして解消。 2)積載量 2列目シートのスライドがあまり前に行かないので、3列フル乗車での積載量はE51エルグランドよりもかなり少ない。 3)前席のオーディオの音質 JBLプレミアムサウンドなのに大変貧弱な音質。2列目、3列目は辛うじて許せるがそれでも良いとは言えない。

4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日近場へ出かけています。距離が短いせいか、燃費はあまり伸びません。 【総合評価】ハリアーHVからの乗り換えでしたが、室内も広く、同じHVで燃費もそれなりに期待できそうです。 【良い点】車内の装備がフル装備で他に何も必要としません。 【悪い点】車体重量が2tを超えるため思い感じがします。パワステも重いです。

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