閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

M6と
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

BMW M6

2012年4月〜2019年7月

車種を選択

ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,695〜2,321万円

0
50
100
200
300
400
500~

674〜796万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

237〜648万円

0
50
100
200
300
400
500~

130〜428万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4905mm

  • 1900mm

  • 1375mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.7~9km/l 5.8~5.8km/l
排気量 4394~4394cc 4999~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】 燃費が良く安定感がある 【良い点】 燃費が良く軽自動車なので小回り・駐車しやすい 【悪い点】

5.0

【総合評価】 全体的に乗り心地も良くシステムも良いため乗りやすい。 【良い点】 座席の間隔がちょうどよい。 【悪い点】 臭いが少しきつい。

4.4

【総合評価】 とても走りやすく支障がない 【良い点】 性能もいい、見た目もいいとてもいい車 【悪い点】 なし

5.0

【総合評価】 乗り心地がとても良くて乗るのが楽しくなる。そんな車に出会ったのは初めてって感じでした 【良い点】 とにかく乗り心地がいいこと。見た目がとてもかっこいい。乗ってて飽きない 【悪い点】 とくにみあたりません。完璧の車だと思います

5.0

【総合評価】  まあまあよかった  ゆうめいどころだけある 【良い点】  早くて乗り心地がいい 【悪い点】  燃費が悪い  けっこうわるい

M6のクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

ディスカバリー4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ