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Q3と
ライズの車種比較ページ

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車種

アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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トヨタ ライズ

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

550〜636万円

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167〜244万円

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中古車価格帯

-万円

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89.9〜536万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 12.1~15.6km/l 17.4~28km/l
排気量 1497~1984cc 996~1196cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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3.3

【このクルマの良い点】 乗車位置が高いので前もよく見え 取り扱いしやすく、運転は楽。 【総合評価】 価格からは至れり尽くせり 装備はこれでもかと付いていて どれがなんのスイッチかなかなか覚えるのが大変。段差はまともに拾う上 悪路では昔のバスより揺れる。燃費はエコモードで街乗りだと今示しているのは、リッター7.5キロ。なにこれという感じ。決して荒い運転はしてませんし 以前乗っていたウィッシュよりかなり丁寧な運転をしているが、ウィッシュでリッター9.3キロだったので がっかりしてる。パワーに関しては充分あり何も不足はない。但し高速走行でちょっと加速するとかなりうるさい。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りが効いて運転しやすい 【総合評価】 最高

3.4

【このクルマの良い点】 取り回しがいい 【総合評価】 運転しやすく外観もいい

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタのライズ(RAIZE)は、2019年にリリースされた5ナンバーのコンパクトSUVです。 SUV車が人気を集める中、特に人気のある車種として知られています。 5ナンバーとは思えないほど迫力のあるボディデザインと、広々とした大容量ラゲージスペース、さらに小回りがきく運転のしやすさから、ファミリー世帯や女性からの支持も高いのが特徴です。 シティユースはもちろん、休日のアウトドアシーンまで、アクティブに動く方たちにピッタリの一台と言えるでしょう。 ライズは「キーフリーシステム」を搭載しており、電子カードキーを携帯していれば、スイッチに触れるだけでドアを施錠・解錠できます。 さらに、UVカット機能がついたガラスが取り付けられているため、長時間ドライブをしていても安心でしょう。 さらに、Zグレードでは、心地よい空間にするために役立つ「オートエアコン」機能やシートヒーター機能を搭載しているのも特徴です。 【総合評価】 トヨタのライズは、安心のサポート機能が充実している車種です。 例えば、全モデルにバックカメラを搭載していたり、オプションをつけることで9インチのオーディオディスプレイに映し出す「ディスプレイオーディオパッケージ」を利用できたりと、充実した安全装備を設定できます。 その他にも、車との衝突を防ぐ「スマートアシスト」機能をはじめ、歩行者との衝突事故を防ぐ「衝突警報機能/衝突回避支援ブレーキ機能」も、事故による被害を軽減してくれるでしょう。 さらに、レスポンスの良い加速性と低燃費もライズの大きな特徴です。 e−SMARTハイブリッドは、クラストップレベルの低燃費性を実現しています。 さらに、新開発されたS−Pedalhは、回生ブレーキを強めることで、効率よくエネルギーを回収してくれる機能として注目されています。 その他にも、コンパクトなボディからは想像できないほど大容量のに質スペースを確保しているのもうれしいポイントです。 ファミリーをはじめ、アクティブに活動したい方におすすめしたい一台と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ライズハイブリッドZは都市部での快適な移動をサポートするコンパクトカーです。実際に乗車してみると、その優れた燃費性能とスマートなデザインに感銘を受けました。 まず、最大の魅力はその燃費性能。ハイブリッドシステムの採用により、エンジンとモーターの組み合わせで効率的な走行を実現しています。市街地で20km/L以上の燃費をたたき出したこともありました。これは都市部での移動において非常に経済的であり、燃費を重視する私のようなユーザーにとって大きな魅力です。 さらに、ライズは燃費性能だけでなく、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備も充実。旅行で4時間以上の長時間運転をよくしているのですが、渋滞時や夜間の走行で大活躍しています。 また、ライズのデザインもとても魅力的です。走りを予感させる力強いフロントグリルなど、SUVらしいアクティブなデザインは、5ナンバーとは思えない迫力のある堂々としたシルエットと存在感があります。 【総合評価】 トヨタ ライズ ハイブリッドZの魅力の一つに、走行性能もあげられます。低回転からすさまじいトルクで加速するうえに、軽く踏んだだけでエンジンがよく回るため、スピードに乗るまでが早い! コンパクトなボディサイズと軽快なステアリングにより、狭い駐車スペースや交差点での曲がり角もスムーズ。都会の狭い道路でも優れた取り回しの良さを発揮します。静かで滑らかな走行感を提供できるようにと、車内の騒音や振動を最小限に抑える工夫がされています。市街地で20km/L以上の燃費効率を発揮したので、交通渋滞においても、燃費を気にせずに移動することができるのは大きなポイントではないでしょうか。 総合的に評価すると、ライズ ハイブリッドZは都会での移動に最適なコンパクトカーと言えます。デザイン、走行性能、燃費、乗り心地などと価格のバランスが良いため、コスパの良いコンパクトSUVを探している人にもおすすめの車です。

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