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A4オールロードクワトロと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A4オールロードクワトロ

2016年9月〜2025年2月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

634〜773万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

138〜417.7万円

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129〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1845mm

  • 1490mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.9~12.5km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1995~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ゆったりとした乗り心地と4WDの安定感 【総合評価】 飽きの来ない長く乗り続けられる車

3.6

【このクルマの良い点】 乗り心地が良い19インチ40/245を付けていますが足回りは堅めですが、突き上げや振動を上手く吸収して、本格的なオフロードには適さないがダート走行でも足がバタつかない。高級感があります。高速の直進安定性は流石クアトロ。コーナリングも安定しているしロールもわかりやすい、オンザレール。ブレーキもスムーズに効きます。でも全体にユッタリしているので、峠を攻める車ではありません。燃費もソコソコ良いです。市街地リッター8、遠乗りリッター15位余裕で走ります。 【総合評価】 エンジンスムーズに回るし踏めば早いが官能性に欠ける。足回りしなやか。直進安定性最高。コーナリング安定して踏ん張る、ブレーキスムーズ。高速道路で長距離ツーリング等は、疲れずユッタリした気分になる。

4.6

【総合評価】大満足です。 【良い点】なんといってもただのA4アバントとは外見がまったくちがい、高級感、ワイルド感、特別感がある。人と違うクルマに乗っているという満足感が得られる。本革シートのベージュ色もいい。 【悪い点】あまり思いつかない。しいて言えば日本車のようにあともう少し燃費が良ければ申し分ないが、遠乗りだと10km/l以上は走るのでまあ許容範囲ではある。

3.7

【総合評価】 価格と走行性能、安全性、質感のバランスがいい。 【良い点】 街中、高速とも高い安定性とそこそこのドライビングフィールを得られるところ。 【悪い点】 一目でマイチェン前とわかるフロント。個人的にはこっちの方がすきだが。

4.6

【総合評価】 性能、スタイル、品質すべてに完成度の高いクルマ。 高価ではあるが投資しただけの価値と安心感を与えてくれる。 【良い点】 A4の中でも最もワイドかつ高質感あふれるスタイリングが一押しポイント。 もはや熟成の域にあるTFSIエンジンとDSG(SAT)により、2.0リッターとは思えないスポーティな動力性能を提供してくれる。 燃費も平均10キロ以上と悪くない。 モデル期後半に入り、バグも無く安心して乗れる。 【悪い点】 シートは悪くはないがメルセデス、ボルボに遠く及ばず。 全体に小さく、ホールド感に欠ける。 内装デザインはさすがに最新モデルにはかなわぬが、品質・チリあわせはさすがにBMW最新モデル以上。

A4オールロードクワトロのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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