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A6アバントと
ラグナの車種比較ページ

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車種

アウディ A6アバント

2026年6月〜[発売中]

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ルノー ラグナ

2003年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

927〜940万円

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315〜393万円

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中古車価格帯

-万円

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88万円

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ボディタイプ ワゴン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1485mm

  • 4695mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.8~17.3km/l ―km/l
排気量 1968~1984cc 1998~2946cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

3.9

【所有期間または運転回数】 購入直後。二年前までほぼ同じモデル車両に乗っており、一度は国産車に乗り換えたが、あの魅力が忘れられずUターン。 【総合評価】 10点中6点。販売開始から15年が経っていると、もはや旧車。外国車の古い年式の車両はいろいろトラブルもあるが、それを覚悟しての購入。知人には年式の新しい車両を勧められたが、現在のデカグリルタイプにはないシンプルな大人の魅力が、C5にはあるのであえて選択。中古車両は整備面で当たり外れがあると言われるが、前オーナーが細部にわたって整備をしていたので、当方にとっては当たりの車両だった。 【良い点】 高速走行:最高。排気音:五臓六腑に染み渡るサウンド。ハンドリング:ゆとりがあるようでシャープ。ハンドルも太くて握りがいあり。ブレーキ:プアーに見せかけて効き目よし。燃費:思ったより悪くない。 【悪い点】 購入直後でまだ分からない。あったとしてもDIYは得意なのでハードの故障なら大丈夫。次はどこに不具合が出てくるか、さながら時限爆弾のよう。でも、それは新車も同じで、違うのは確率だけ。

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3.6

【所有期間または運転回数】登録抹消状態の車体を数ヶ月まえに引き上げ、つい先日大幅な整備と車検を取得しました。この車を買う数日前に現行型カングーを手に入れてましたが、ひょんなことでこれを見かけてしまい、早速買い替える運びとなりました。私にとって、それほど「揺さぶられる」何かを持った車。 【総合評価】正直な話、当時の状況下でも語るべき商品力は何もありません。外装デザインは切れ目のない曲面を取り入れて、さも刷新されたかのように映ったけど、仏車ではごくごくフツーな昔ながらの5ドアハッチバック。エンジンも使いまわしの古臭い2リッターエンジン。車体剛性も無いし、虚飾とか華美とはまるで無縁。以前のルノーより「建てつけ」は良くなったかなあ、という程度。ほんとにこれでミドルレンジのセダンなの??フツーの日本人である私は客観的にそう思います。じっさい、これを引き上げたお店のご主人もお客様の下取り車だったから置いてたけど、正直ぜんぜん良さが分からないって仰ってましたし。 しかし、スペックでは語れない「面白さ」がこれに限らずルノー車の系譜には連綿と息衝いているのではないかというのが率直な「変態的車好き」の感想であります。 【良い点】しれっと乗るにはちょうど良い大きさと、偉そうじゃない佇まい。ワゴンを凌ぐ積載性。安楽なフロントシート。意外と出来の良い4速オートマ!非力でうるさいエンジンをトルクフルに制御してくれます。びっくりしたのが燃費の良さ!!リッター12キロはコンスタントにたたき出してくれます。後期型のせいか全体的な建てつけの良さとかはまあ感じる。 【悪い点】剛性感はまるで無い。ドアの閉まる音も頼りない。でもそのスカスカな感じこそが軽快に楽しく走らせられる秘訣なのではと考えます。ラテン車らしいといえばそうなんですけど。こいつに関して言えば、古臭さもまたイイ味になってきている。逆に言うと、今の車が装備も仕様も過剰なのではないでしょうか。

2.9

【総合評価】 取り立てて悪いところはないと思いますが、価格、装備、性能を考えるともっと優れた安価な国産車はたくさんあります。 【良い点】 とにかく走行台数が少ないので、レアな個性感は感じられます。個性やこだわりを求める人には良いかもしれません。 【悪い点】 販売台数が少ないせいか、部品の種類、整備工場なども限られていますので、修理や整備に少し時間がかかりました。

3.7

【総合評価】 衝突安全性に関しても安心してまかせられるクルマで、車体構造の改良や、衝撃に応じて2モードの展開パターンを実現したエアバッグ、同じく2つの作動モードを持つプリテンショナーシートベルトなどにより、欧州の衝突安全テストであるユーロNCAPにおいて初めて最高ランクの5つ星を獲得しているそうです。 ラゲッジルームも広いです。ボディ後半の絞り込みが強いため特質した広い感じは受けないが、5ドア・ワゴンともに奥行きが長く、しかもフロアが低いところがこの辺は実用主義のフランス車の良い部分が残っている。 2Lなので比較的小回りの聞くハンドリングとなっているように思えます。 走行性能動力性能は十分、足もソフトだが安定感あります。 内装は内装のお洒落さ、豪華さを考えるとお得感は十分になります。 外装はフランス車らしい洒落心があってとてもいいと思います。

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