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A4アバントと
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A4アバント

2016年4月〜2025年2月

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

476〜772万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

71〜559万円

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164.9〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1845mm

  • 1435mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.7~17.1km/l 15~15km/l
排気量 1394~1984cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間や運転回数】 所有して3カ月、週2回の使用 【このクルマの良い点】 ボルボV70T6 AWDから乗り換え、小回りが利く 【このクルマの気になる点】 ネットであるようにオイル消費が他社と各段に早いピストリングの交換等対策が取られているようです。天井が布が垂れて高級感ゼロといった感じ張り替え費用は10万超えます。 【総合評価】 ファミリカーにはあまりお勧めしません室内は狭いですし圧迫感を感じます。

4.9

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】とにかく燃費がいい 【悪い点】ちょっとパワー不足かな

5.0

【所有期間または運転回数】 運転しやすく気に入っています。アウディクワトロを楽しめたらと思います。 【総合評価】 満足しております 【良い点】 運転しやすく燃費もそこそこいいので気に入っています。 内装のベージュレザーも気に入っています 【悪い点】 いまのところはありません

5.0

【所有期間または運転回数】 購入後1か月程度、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 非常に総合力の高いクルマ 走りたいときも、家族とゆったりドライブしたいときもいろんなシーン対応してくれる 【良い点】 多すぎて書けません笑 【悪い点】 ハイテク機能を使いこなすのに時間がかかる点くらいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足 【良い点】アウディは、やはりクアトロを選択すべし。MMIは現在でも十分使える。 【悪い点】2011年モデルは、さすがにディスプレイ性能が低くTVの画像は悪い。      純正スピーカーの音質は悪い。

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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