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S8プラスと
M4の車種比較ページ

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車種

アウディ S8プラス

2016年4月〜2019年1月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,008万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

488〜600万円

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777〜2158万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5145mm

  • 1950mm

  • 1455mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 9.4~9.4km/l km/l
排気量 3992~3992cc 2992~2993cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 S8を含め10年目です。日常利用としてほぼ毎日乗っております。月1,500km程度走行します。車体大きいのですが慣れれば街乗りでも気になりません。燃費は街乗りで6〜7km・高速で9kmです。3年半で6万km走行しましたが、維持費が大変・故障が多い・ネットの噂を信じず実際のオーナーの声を参考にして下さい。是非、探してでも手に入れましょう! 【このクルマの良い点】 何よりも加速が素晴らしいです。高速走行中の加速性能・直進安定性は芸術的で惚れ惚れします。セラミックブレーキ装着なので、効き目が素晴らしいのとブレーキダストがほとんど出ないのでホイールが汚れずアフターパーツで好きなホイールに変更して楽しめます。ドレスアップをお考えの方は純正サイズの21インチまでをお勧めします。冬タイヤは20インチにインチダウンしてスタッドレスタイヤのブリザックMV275/40r20をお勧めします。間違ってもスノータイヤを選択しないように気を付けて下さい。内装は本当に作りこみが素晴らしいです。細かい箇所まで手を抜かずに作られています。あと、Bang & Olufsenサラウンド付きの車両をお勧めします。BOSE純正のS8も所有しましたが、本当に比較にならない位の音響システムです。 【このクルマの気になる点】 やはり新車価格が高い。タイヤ消耗頻度が早い。セラミックブレーキは効き目は素晴らしいのですが、寒い時期の乗り始めと洗車後は、本当に注意が必要です。特に洗車直後は本当にブレーキ効きませんので、ゆっくり始動開始して下さい。燃費を気にし過ぎてECOモード固定で低速ばかり走行すると4気筒しか作動せずプラグがかぶり交換必要になるので自動モード(D)を選択するようにして下さい。車両サイズが大きいのでタワー駐車場は無理ですし、通常の駐車もかなり苦労します。S8プラスは1年程度しか生産されなかったので、探してもなかなか見つかりません。新型S8(写真参考)発売されましたが、限定車のプラス等はしばらく発売されませんので、今は2016〜7年モデルしか選べません。程度のよいディーラー車両を見つけたら即買いですね。 【総合評価】 外観は地味ですが、走りは全く異次元の車というか芸術品ですね。S8は2012年から3台目のS8(プラス)になりますが、満足度が高くS8以外に買い替えるという気になりません。6万キロ走行しても全く飽きませんし、何よりも壊れません。次の買い替えもS8もしくはプラスになりますね。車検時に代車で現行A8乗りましたが何の感動もありませんでした。購入しようとすると確かに高いのですが所有するとその価値がよく解ります。リセールバリューなど気にせずにまずは所有してみて下さい。その価値がよく理解していただけると自信をもってお勧めできます。人生の価値観まで変えてくれますよ。同世代(50〜60代)の皆様に絶対お勧めします!

4.4

【所有期間または運転回数】 3年、走行距離38,000キロ。 【総合評価】 ワインディングから高級ホテルまで家族連れでどこでもいける究極の足グルマ。私はS8スタイリングパッケージを組んでますのでノーマルS8との外観上の違いはホイールしか無くなってます。しかしながらS8プラスという知る人ぞ知るグレードはプライドをくすぐります。 【良い点】さり気なくイカツイスタイル。気分はトランスポーター。600馬力オーバーV8ツインターボという響き。 【悪い点】ステアリングはもう少しガッチリしたものにして欲しかった。リアエンターテイメントが S8及びS8プラスにはチョイス出来なかったのが残念。ショートボディのA8ベースではなくてロングボディーのA8Lベースで統一しても良いのでは?

4.6

【所有期間または運転回数】1年間 月1,000km 【総合評価】価格は高いが、高速安定性・加速・制動力・高級感は完璧です S8も同じですが1年落ちの中古車で新車価格の半分で購入出来ますので少し慣らしの終わった位の車両がお勧めです 【良い点】走行性能は素晴らしいの一言!室内静粛性がすごい・視認性、操作性のいい室内装備・S8と外観ではほぼ見分けがつかないさりげなさ・セラミックブレーキの効果が素晴らしい・同じ車に出あわない・まさしく街乗り出来るスーパースポーツカーです!意外に燃費がいい(街乗り7km・高速10km) 【悪い点】価格が高い(新車値引きが凄い!)セラミックブレーキが扱いずらい<寒い時期は暖まるまで本当に効きが悪い・洗車後も水が入りブレーキが利かなくなる・軽くブレーキペダル踏んでも急ブレーキになる(特に低走行時)車体が大きいので小回りは厳しい・駐車場選びが大変・外観が地味

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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