閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S1スポーツバックと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

車種を選択

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

430〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~

347〜412万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

149.8〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

30〜134.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 15.1~18km/l
排気量 1984~1984cc 1598~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

S1スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

C4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ