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S1スポーツバックと
Eペイスの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

車種を選択

ジャガー Eペイス

2018年2月〜2026年9月

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購入価格

新車価格帯

430〜471万円

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443〜973万円

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中古車価格帯

139.8〜348万円

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124.9〜748万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

  • 4410mm

  • 1900mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 10.7~14.9km/l
排気量 1984~1984cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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4.1

【このクルマの良い点】 高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530万円くらいの車体価格になるので諦めていました。そんなときに中古車でお手頃な価格になったEペイスを発見! それでいて目立ったキズも特になかったため、これは買いだと思い、すぐに購入を決めました。 全幅の1900mmに対して、全長が4410mmと意外と短いので、駐車場に停めたときも前にはみ出すようなことはありませんでした。ただ、全幅はかなり大きいので停める場所を選びますし、隣の車には気をつかいますね。 搭載しているエンジンはディーゼルエンジンでしたが、ディーゼルとは思えないくらいの静粛性がありました! 過去に乗ったことのあるディーゼル車はカラカラとした音がうるさかったのですが、それとは比べ物にならないほど静かです。たった何年かでここまで車は進化したのだと、驚きました。 【総合評価】 Eペイスの公式サイトには「スポーツカーを思わせるスタイルと、SUVの実用性が融合した1台」という触れ込みがありますが、まさにその通りの車だと思います。見た目はいかにもスポーツカーという外観ですが、荷室容量は577Lを確保。リアシートを倒さなくても、結構な量の荷物を積めます。リアシートを倒せば倍以上の1234Lになるので、積みたい荷物の量に合わせて調整できて便利です。 アウトドア用途にも使える車だと思うのですが、高級車であるジャガーをアウトドアでガンガン使うなんて、私にはもったいなくてできませんでした。それにキャンプ場とかがある田舎道で使うには、1900mmという全幅は大きすぎるような気がして...。個人的には都会をスマートに走るのが、Eペイスの醍醐味だと思っていて。サスペンションセッティングやシャシーが実現させる優れたパフォーマンスも、オンロードでこそ存分に味わえるものだと感じています。とはいえ、Fペイスやiペイスなどと比べればEペイスは小さいです。街乗りなどの普段使いやちょっとした日帰りドライブに行くには、もってこいの一台だと思います。

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