閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S1スポーツバックと
グロリア・シーマの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

車種を選択

日産 グロリア・シーマ

1989年8月〜1991年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

430〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~

374〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

132.1〜333万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l km/l
排気量 1984~1984cc 2960~2960cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

S1スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
4.1

【総合評価】 生き残っている個体が減ってきているので、走らせると本当に目立ちます。(平成27年現在) 【良い点】 息をのむほどの美しいスタイルと、ピラーレスハードトップ、コストカットの微塵も感じない内装(古さはある) 【悪い点】 シャシーが5ナンバー車主力時代のY31セドグロと共有なので、『あれ、中は意外と狭いね!?』と言われる。

5.0

【総合評価】かなり古い車ですが、当時はヤンキーに人気がありました。 なのでいまでものりzつづけています。 見れなくなっていくことが、ひじょうにかなしいです。 【良い点】 とにかくみためがかっこいいです。 【悪い点】 うるくさいので、いまいちかも。

4.6

【総合評価】この時代の車はかっこよかった。 とくに車高を落として、ぶいぶいで最高でした。 今の時代はまじめなくるまばっかでつまらないです。 【良い点】注目あびれる 【悪い点】修理がおおい

4.4

【総合評価】 【良い点】安定感がある加速でよい、長距離のドライブもつかれなし! 【悪い点】

グロリア・シーマのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ