閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

A3セダンと
FJクルーザーの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A3セダン

2021年4月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

329〜599万円

0
50
100
200
300
400
500~

314〜349万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

178〜472.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

148.7〜499.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1815mm

  • 1410mm

  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 13.5~18.3km/l km/l
排気量 999~1984cc 3955~3955cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 セダンでは日本で一番扱いやすいと思います。そこそこの高級感もあり長く乗れそうですね。 【総合評価】 飛ばし屋でない限り1000ccで充分用を足します。 長く乗れそう。 ディーラーは愛想がありますが、知識と経験と技術には?が付きます。 若い人が多いのでこちらがしっかり確認しないとトラブルになります。 買う時にはディーラーの言った事をあまり信用せずにチェックすべき。

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年1月に2015年モデルを購入 【このクルマの良い点】 燃費良く静かで良く走る 【このクルマの気になる点】 特にないが外車に慣れていないので操作にとまどう 【総合評価】 100点満点。

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ年数はそんなに立っていませんが気に入っています 【総合評価】 乗りやすく、燃費もいいのでとても気に入っています。 【良い点】 レザーの色が珍しく内装の雰囲気が明るくなるのでとても気に入っています。 【悪い点】 今のところありません

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年1月31日より 【総合評価】 5点 【良い点】 デザインなど大変気に入っております。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、走行性能、居住性など総合的に良い 【悪い点】 特になし

A3セダンのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

FJクルーザーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ