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PROTO CORPORATION

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A1と
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A1

2011年1月〜2019年9月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

249〜376万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

23〜115万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3985mm

  • 1740mm

  • 1425mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 16~22.9km/l ―km/l
排気量 999~1394cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】販売店には、ワクワク感が溢れています。 【悪い点】

5.0

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 全部です 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

5.0

【所有期間または運転回数】  毎日運転 【総合評価】  ★★★★★ 【良い点】  とにかく乗りやすい、コンパクトながら高級感のある内装 【悪い点】  コンパクトカーなので後部座席は狭い(購入前にわかってはいたが)

3.9

【所有期間または運転回数】 2016年9月に購入 【総合評価】 Bクラスであるが、アウディの妥協のない車作りは生かされている 走りも満足いくレベル 【良い点】 質感、加速性能のよさ 【悪い点】 アイドリングの際のスタート・ストップのガタツキが大きい

3.7

【総合評価】  2015年に新設定された1L3気筒直噴ターボエンジンを搭載したプレミアムコンパクト。スタイリングにこそ新鮮味はないが、4メートルを切る全長でありながら細部の仕立てに質感の高さを印象づけるまとまりだ。 【良い点】  搭載される1Lエンジンは95馬力のパワーと16.3kgmの最大トルクを発揮する。そのパフォーマンスは1Lとは思えないほどで、充実したトルクのおかげで高速でもグイグイと車速を増していく。3気筒エンジンの振動もさほど気にならず、吹き上がりはとてもスムーズ。静粛性も納得できるレベルにあり、高速での安定感もコンパクトらしからぬレベルにありので遠出しても十分な快適性は保たれる。経済的で1ランク上のコンパクトハッチに乗ってみたいというユーザーにはピッタリだ。 【悪い点】  後席足元が狭い。パーソナルユースとしてはいいが、ファミリーユースとしてはトランクルームの容量の小ささも含め、使い勝手がもうひとつだ。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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