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TT RSクーペと
ギブリの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TT RSクーペ

2017年3月〜2022年9月

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マセラティ ギブリ

2013年12月〜2025年7月

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購入価格

新車価格帯

962〜1,309万円

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834〜2,553万円

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中古車価格帯

495〜898万円

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137〜1197万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 4971mm

  • 1945mm

  • 1461mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 11.7~11.7km/l 6.8~7.6km/l
排気量 2480~2480cc 1995~3799cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

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3.4

【所有期間または運転回数】約1年、ほぼ毎日家族で使用、10,000km 【総合評価】 4ドアセダンとして日本車やドイツ車にない流麗なスタイルが気に入っている。 真っ赤な革の内装もイタリアならではのデザインで素敵だと思う。 家族全員が運転すること、駐車場に大きさ制限があることから4ドアセダンの ギブリを選んだが、マセラティの魅力を実感するためにはグランツーリスモを 選ぶべきだろう。 駐車場で始動の際にかなり大きなエグゾースト音を発するので気を遣うが、街 を走っているときにはなかなか心地よい響きになる。 スポーツカーではないので速さを競う車ではないが、不足のない加速と程よい サウンドで快適なドライブができる。 乗り心地はお世辞にも良いとは言えないが楽しい車だと思う。 【良い点】 4ドアセダンとして内装外観ともにルックスが良い。 特別速くはないが、街乗りでは不足のない加速。 そこそこ良いエグゾースト音。 【悪い点】 道路の段差や轍によりハンドルを取られる。 始動時にハンドルを切ると末切音(ゴトンゴトン)がでる。 室内の数箇所から振動音やカチャカチャ音がする。

3.9

【所有期間または運転回数】 ギブリ ノーマル(左H) 15年2月〜 6000km 【総合評価】 車愛好家として初めてのマセラティ  現在900万ですが834万で オプション150万  社外60万 「マセラティ」というブランドにしては安く乗れると思います。エントリーモデルのスタンスかな。 とは言え同じ層の高級車メーカーの車と比べてランニングコストは高いと思います。   オイル交換は正規 35千円 エレメント交換 10千円 GSでオイル交換2万ですが マセラティなので点検の意味でなるべくディーラーでするのが吉かと ベンツとかだと3年間オイル周り全部無料故障修理も無料ですから そういった意味では 1200万円ぐらいのベンツもいいかもしれませんね しかし、マセラティオーナーという感覚はなんとなしに気分がいいです ライトは光量が弱いので バック灯ナンバー灯室内灯はLEDに交換がオススメ。 車のカスタムは例にディーラーでウィンドウスモークで30万、キャンパー塗装が30万ですが ちゃんとしたとこでも8万、12万とかでできますので社外でカスタムがオススメです マセラティギブリという車は中々満足してますが 日本においてマセラティ社はマセラティジャパンを設立し最近コーンズから独立 ちょうどそんな最中に買ったのですが 買う時この人なら信用できると思って買ったのにその担当者は目黒・紀尾井町移され整備士含めそれが4回 今や信頼しにくい人がついてます。 関東圏で買うなら目黒・紀尾井町のディーラーで、それ以外はやめた方がいいと思います。 たぶん、マセラティを買うことはもう無いと思います。 【良い点】 なんと言ってもデザインです。格好良すぎます!流石イタリア人の感性はすごい! 特に夜になり暗くなればなるほどその格好良さが癖になります。 カーブは曲がりやすいです。 故障は納車された時に一回だけですが他のメーカーもよくあることですし故障はしにくい車かと。 【悪い点】 スポーツモードと言っても3Lエンジンなのでターボの出力をMAXにするため常時1800回転以上にしてるのとギア比を変えてるだけでレクサスポルシェみたいにステアリングががっしりしたりサスが固くなる等は無いです。 あるのかもしれませんが体感出来ないのでたぶん無いです。 ノーマルだとかなり加速はもたつきますw とは言えスポーツモードだと加速はいいですがアクセルを普通に踏んでも4,5千回転ぐらい出てしまうのでそのままアクセル離せば急激な高圧縮比によるエンジンブレーキがかかり回転数を上げないようにまた神経を使います。 これはディーラーから点検した結果で通常らしいですが ブレーキを踏むと止まる直前にがくんがくんと身震いしてから止まります。 別にハンドルががたがたする訳でも無いのでローターブレーキパッドには確かに異常は無いんでしょうが 乗り心地としては最悪です。

3.4

【総合評価】 デザインは、流石マセラティーと思える優雅さとスポーティーさを兼ね備えている。 乗り味について、形はセダンであるがスポーツ志向に可也振られている感じがし、常用粋では乗り心地は今一つ。加速も上まで回せば気持ちいいが、ウエイトレシオからか加速に重たさも感じた。 しかし他の輸入車とは明らかに違いがあり、所有する喜びは得られる一台。 【良い点】 デザインとサウンドは素晴らしい。 【悪い点】 加速時のもたつきや低速での乗り心地は改良の余地あり。 味付けの為だと思うが、ラグジュアリースポーツとしては室内への排気音は思いのほか大きい。 もう少しラグジュアリに味付けをしたほうが、この車のよさが際立つ気がした。

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