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PROTO CORPORATION

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TT RSクーペと
スクラムワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TT RSクーペ

2017年3月〜2022年9月

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マツダ スクラムワゴン

2015年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

962〜1,309万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

479〜858万円

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19〜218万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

JC08モード燃費 11.7~11.7km/l 14.6~19.4km/l
排気量 2480~2480cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

TT RSクーペのクルマレビューをもっと見る
3.4

【所有期間や運転回数】 4年目 【このクルマの良い点】 室内 荷室の広さ車中泊に最適。視界の良さ。意外にも高速でもコーナーリングもしっかりしてくれます。 両側オートスライドドアです。運転席からも開閉が可能ですのでお年寄りの送迎に役立っています。 【このクルマの気になる点】 車重があるので加速はちょっとという感じですがターボがついているのでアクセルを踏み込めばそれなりに加速してくれます。エンジン音がにぎやかになりますが・・・。軽自動車なのでそこは我慢です。 【総合評価】 このクラスでは荷室が大きいので趣味、遊びなので活躍してくれます。

3.4

【所有期間または運転回数】 2日 数回 【総合評価】 どの車にも良いとこ、悪いとこはあるので。 軽箱で同じくらいの年式で比較(グレードにもよると思いますが)すると バモス(ギアが邪魔、後部座席が疲れそう、ターボがあまり無い)、 アトレー(度重なるオイル漏れ?スピーカーが後ろにない、ドア片側自動が多い?) より良いかなと。 ただ荷物などもなく旅行する方だと普通の軽(乗用向けだから?)が良い?けど、 ただ遠距離や山道はターボなしではきついと思う。 あと室内の広さ(後部座席、トランク)を重視すると 変な小型車よりよっぽど広いかなと。 普通車に求める安定性や燃費などはもちろん良くありません。 【良い点】 後部座席の広さ、ターボ 【悪い点】 燃費、高速道路での安定性

5.0

【所有期間または運転回数】まだ納車前。62ジョインマニュアルターボも所有。 【総合評価】装備はミニバン同等 【良い点】軽なのに3列シートのミニバンと同等装備 【悪い点】ターボ4駆マニュアルがない。オジサンなので本当は内装色は黒系の暗い色が良かった

4.4

【所有期間または運転回数】 約3年 ほぼ毎日渋滞から山脈まで色々な道 雪道も 【総合評価】85点 塗装とブレーキと内装の傷みやすさ以外は満足 この車はある意味スポーツカーです。軽トラには負けますが十分スポーツできます。 【良い点】  このスズキのターボエンジンは非常に出来が良いです。MRなのでアイドリング時にほとんど振動無し4速ATにして常用で7000回転 約7200で燃料カットが働くまでなんのストレスもなく回ります。 ワインディング下りなら2速5000回転以上キープすればそこいらの車には負けません。  4WDで荷物満載で 燃費は街乗り9〜10.5 田舎の信号の少ない道で11.5〜13 高速は登りでどうしてもODoffしてしまう為9.5〜10.5ぐらいです。軽でもストレートで○30キロ 普通の登りで○20キロぐらい出ます。燃費このタイプはどれもこんなもんでしょう。  どこに行くにしても小回りがきき 四角の為見切が良くぎりぎりまでよせられ たとえ道を間違えてもすぐにUターンできるので とても憂鬱になりにくい車です。  ダイハツとの一番の違いは アクセルとブレーキペダルが離れている事 そしてブレーキペダルが横長で大きい事 それにより左足でのブレーキ操作が可能となります。左足での操作は難しいとほとんどの方が思っているようですが 一度慣れてしまえば 踏み間違えの事故はほぼ解消 コーナースピードは格段に上げることができます。シフトダウン+左足ブレーキに慣れれば へたなMTよりよほど早くなります。  CVTしか知らない方に ぜひ手軽なこの車でスポーツを感じてほしいと願います。 【悪い点】  今までに乗った車の中でスズキの塗装がぶっちぎりNO1にぼろい もろい パールやメタは どこに隠れたん的な・・酷さ。  ワンボックスタイプエンジンシート下タイプの宿命として 夏は暑い・走ってる時はACかければいいけど 止まってエンジン切ったら もうやれん・・結果燃費がさらに悪化する。  この車はブレーキがネック エンジンが回りたがるためエンブレがききにくい・フットブレーキの負担がどうしても増えるのだが ハイグリップタイヤでABSきかしてしまうと一発でローターが逝ってしまいます。あまりグリップの良いタイヤは はかない方が良いかもしれません。   ワゴンATのみの為サイドブレーキが足踏みになります。ハンドブレーキの良さを はたして設計者は良〜〜く理解しての採用でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】 まだ1週間も乗っていません・・でも以前はプレオを乗って居ましたので座高が高いのと意外にもターボなので馬力があるのにはビックリしました。 【総合評価】 100点満点中で70点くらいです。 【良い点】 ワゴン車だからと言って馬鹿に出来ない力にビックリで外装も内装も落ち着いて居て心地よい空間が広がる車だと思います 【悪い点】 以前の車に比べると燃費は少し悪い様に思います・・でもターボなので仕方がないかと想いながらも満足はしています。 走行の感想は・・足回りが少しガタガタと鳴るのはワゴン車の特徴でしょうか? 初めてのワゴン車なので分かりませんが・・中古では、ワゴン車に関わらず・・ 音が鳴らない車を選ぶのがオススメだと思いました。

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