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TT RSクーペと
エリシオンの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TT RSクーペ

2017年3月〜2022年9月

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ホンダ エリシオン

2004年5月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

962〜1,309万円

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273〜451万円

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中古車価格帯

438〜978万円

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17.8〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 4845mm

  • 1830mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 11.7~11.7km/l 8.8~9.9km/l
排気量 2480~2480cc 2354~2997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

TT RSクーペのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 内装がカッコイイ 【総合評価】 とても良い

3.3

【このクルマの良い点】 デザインは古さをさほど感じずにカッコイイのが〇 年式が古くなってきたので価格も安い 【総合評価】 アルファード、ベルファイアのライバルクラスですが正直装備が古すぎて時代遅れ感が否めない。 メーカ純正のナビはパネル埋め込み式で基本交換が出来ないので最新社外ナビには変えられない。 ナビ性能が悪く操作性が良くないので今の時代に買うと後悔する。 走りは3000CCは速くてトルクフルだが燃費が悪すぎる。 飛ばす方だとリッター4〜6くらいでしょう。しかもハイオクw 一回満タンで一万越えでしかも350キロくらいしか走らないのでヤバイ。 2400CCはパワーは無いが燃費は多少良いが重量が重い車なのでかったるい。 前の視界は慣れれば走りやすいがやや長いので狭いパーキングでは辛い。 見た目と価格だけで買うと後悔しかないので辞めた方が良い。 もし同サイズを買いたいならやはりトヨタの方が良い。

3.1

【このクルマの良い点】 エリシオンは、少し前までホンダのミニバンフラッグシップとして販売されていた人気の車です。全体的にシャープなデザインは、カッコいいという言葉が似合うでしょう。 本レビュー車は、エアロもフル装備されたモデル。シャープなデザインに加えて、エアロの装飾が外観の魅力を引き立てています。少し流線形が意識された外観は、スマートな印象も感じさせます。 2.4Lのエンジンは、ミニバンの大きな車体をしっかりと加速されてくれる力強さ。アクセルを踏めば、しっかりと前に進んでくれるフィーリングです。 8名乗車の状態でも、坂道や高速道路でストレスを感じることはありません。必要なパワーを備えたエンジン性能といえるでしょう。 8名乗車の室内は、かなりゆったりとした造り。2列目、3列目の方が軽く足を伸ばせるくらいの余裕があります。室内装飾は落ち着いた雰囲気でまとめられ、同乗者も快適な乗車時間が叶えられるでしょう。 突出した高級感はありませんが、快適な空間はセンスの良さが感じられます。さすがフラッグシップ候補といったところでしょうか。 【総合評価】 ホンダのエリシオンは、少し前までミニバンのフラッグシップモデルとして売り出されていた信頼ある車です。 その想いは車両デザインにも表れており、発売当時のミニバンデザインの中では、個性の感じられる設計といえます。少し流線形を意識した車体に、細かな部分にまで施されたシャープなデザイン。ホンダの本気度が感じられるミニバンといえるでしょう。 2400ccのエンジンは、ストレスなく走行できる信頼性。坂道や高速道路でも不満に感じる点はありませんでした。 あえて言うなら、8人フル乗車ではもう少しだけ力強さが欲しいといったところ。しかし、普段使いでパワー不足を感じる場面はほとんどないようです。 室内はゆったりとした設計ですが、最新のミニバンのように多彩なシートアレンジで積載性をカバーする機能は搭載されていません。 長さのある荷物や、大量の荷物を積む際には、少し工夫がいるかもしれませんね。 センスの良いボディデザインと快適な室内空間は、総合点の高いミニバンを求める方にはおすすめの車です。

3.7

【このクルマの良い点】 まず2400CCと3000CCでパワーが全然違います快適に高速道路などで合流したいとかパワー思考の人は3000CCを買った方がいいです。あと室内が広いので広々としていてファミリーの方に最適です。 【総合評価】 2400CCは普通て感じで3000はハイパワーでトルクフルで速いです。ただ3000はハイオク指定で燃費がリッター5〜6程度なので燃費を考える人には向きません。あと年式の古さもあって純正カーナビが古く、社外品に取り換えが基本出来ない車ですので拡張性が明らかに時代遅れな車です。USBの差し込みすらないので最近のミニバンから乗り換えをすると非常に辛く感じます。乗り心地はホンダぽい味付けで固すぎず、変に柔らかすぎず微妙な固さでノーマルでも良い足回りだな〜と感じました。見た目は最近の現行ミニバンにも見劣りしないカッコいいデザインだと思いますがさすがに年式相当な車なので価格は割とお安い車なのでもし買うなら後期の程度の良い物がベストだと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 週末のR246はエリシオンのオンパレード。こんなにいたと思うくらい走っている。 車は素晴らしく価格も買いやすくなれば売れているみたい。バカ高いミニバン買うよりは高級感は味わえる。室内の高級感や静寂性や乗り心地は現在。ホンダらしいスポーツミニバン。 【総合評価】 エリシオン国内復帰が待たれる。 ホンダの旗艦はオデッセイでは役不足で販売終了。国内ホンダミニバンがないのもやはり寂しい。スポーツカーなみのミニバン登場を国内ば待っている。

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