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TTSクーペと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTSクーペ

2015年8月〜2024年10月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

768〜927万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

208〜688万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

WLTCモード燃費 11.7~12.4km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1995~2496cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 Audi TTは、そのシンプルな美しさと卓越したパフォーマンスで知られるスポーツクーペです。 Audi TTの外観は鮮烈な印象で、低く流れるようなボディラインとスポーティなシルエットは道路上で目を引くほどキュートでした。小柄なこともあり、女性から人気が高いのもうなずけます。その一方で、3Dハニカムメッシュのフロントグリルを採用し、R8のようなフラッグシップスポーツ感を醸し出しているのも特徴的。 Audi TTはパフォーマンスも魅力です。直列4気筒DOHC16バルブICターボという力強いエンジンが一瞬で加速し、クイックシフトのトランスミッションや、ハンドルに着けられたパドルシフトなどで素早いギアチェンジが可能。さらに、FWDによる優れたハンドリング性能で曲がり角やカーブをスムーズに駆け抜けていきます。道の細い日本でもかなり走りやすいスポーツカーだと思いました。 インテリアでは、ドライバーの体を包み込むヘッドレスト一体型のシートや、ドライバーの目線内にデジタルメーターが表示されるバーチャルコックピットなどを装備。走ることに特化させた感じがしていいですね。 【総合評価】 Audi TTに乗ってみて、スタイリッシュでキュートなデザインと外観からは想像できないほどのパワーのあるパフォーマンスに感動しました。スポーツカーとしての魅力にあふれ、爽快感溢れるドライブを思いっきり楽しめます。女性ドライバーだけでなく、スポーツカー愛好家もハマれる車だと思います。 内装も高品質で洗練されており、細部へのこだわりが感じられます。快適なシートと使いやすいコントロールパネルは、長時間のドライブでも疲れにくく、ドライビングの満足感を高めてくれました。スポーティな走りを追求するために足回りはやや硬めにセッティングされていますが、その分しっかりと路面をキャッチしてくれるので、コーナリングも安定します。 ただ、Audi TTの後部座席は狭く、荷物の収納スペースも限られていますが、後部座席に誰も乗らないなら後部座席をフラットすればOK。後部座席がまるっと荷物置きになり、うちのように夫婦2人なら十分事足ります。ゴルフバッグ2つ程度なら余裕で、2人分のキャンプグッズならギチギチにはなりますが何とか積むことができます。少人数で遊び回るのに向いている車ですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 約1年 【総合評価】 ほぼ満点です。 【良い点】 エンジン始動時の音が好き。 【悪い点】 少し狭いところ。 家族全員でアウディ好きです。仕事終わっての通勤にアウディに乗っている空間が毎日のいやしです。車に乗る楽しみ、乗ってるステータス。やっぱりアウディがお気に入り。

5.0

【総合評価】 とても気に入っております。 シンプルにスポーツ走行を楽しめる車輌だと思います。 【良い点】 街乗りでも固くなく、 また高速道路等は地面に張り付いたような走りをします。 【悪い点】 後方座席は無いものと思ってはいるものの、 いざと言う時の乗り降りしずらいかも知れません。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 なんといっても加速感!走り好きにはたまりません。 クーペにしては、乗り心地の固さはあるが、しなやかさの方が上で意外と乗り心地は良い。 日常の足としても使えいざと言う時は、スパルタンに走れる頼もしい車です。 【悪い点】 走り好きの私には特に無いが、強いて言えばやはり荷室に狭さと後席はほぼエマージェンシー用であってないようなものです。

4.4

【総合評価】 4.5 【良い点】 個性的でかっこいいスタイル 【悪い点】 駐車しにくい

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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