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S8と
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車種

アウディ S8

2020年8月〜[発売中]

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アウディ S8プラス

2016年4月〜2019年1月

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購入価格

新車価格帯

2,010万円

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2,008万円

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中古車価格帯

638.8〜1770万円

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458〜580万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1475mm

  • 5145mm

  • 1950mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.8~8.2km/l ―km/l
排気量 3996~3996cc 3992~3992cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 S8の一番気に入っているところは、街中でもあまり目立たないということ。高級車として位置づけられていながら、控えで洗練されたデザインは最高です。 新車購入は1700万円を超える車両価格になっているので、気軽に定価で購入することはできません。そのため、私は中古で購入しました。中古とはいえ比較的新しいモデルだったので、状態には問題ありませんでした。 実際に乗ってみてわかったことですが、ターボ付きのV8エンジンはとても爆破的な加速をしてくれます。さすがは、映画「トランスポーター」で主役を務めた車なだけあります!! 日本の道路事情ではあっという間に持て余すほどの速度域に達してしまうので、これにはかなり驚きました。 しかも、フルタイム4WDですので安定感は抜群です。雪道やオフロードなどといった悪路を走行するときの車体の揺れによる恐怖心などを感じることも、全くありませんでした。 インテリアの装備に関しても、これといった不満はありません。特にレザーシートがエレガントさをより演出してくれるので、まさに高級車に乗ってるという気分に浸れます! 【総合評価】 この車を運転するうえで、数少ないデメリットは、コインパーキングに入れない場合が多いことくらいでしょうか。S8は全長が5000mmを超えるため、駐車場を選ぶのにとても苦労します。 その他に関しては、さすがアウディのフラッグシップセダンということもあり、装備的にも、質感的にも全く不満はありません。 良い点でも挙げましたが、レザーシートがとにかく最高です。ドイツ車らしくどちらかと言えば少し硬めのシートにはなっていますが、ホールド感があり、長距離のドライブでもあまり疲れることはありません。 S8に搭載されているマトリクスLEDヘッドライトも感じに明るくて、視界状況が悪いところでの走行時に助かりました。 ある夜、電柱の少ない山道を走っていたことがあったのですが、結構遠くまで照らしてくれたことを覚えています。しかも、進む方向に合わせて、ヘッドライトの方向が変わる機能が搭載。自分でコントロールする必要もないので、とても便利でした。

4.8

【所有期間や運転回数】 5か月前に購入しまだ1000kmも走っていません。S8に乗り換える前は同型のA8の3.0Tに乗っておりました。 【このクルマの良い点】 ジェントルな低重V8サウンドを奏でながらの激加速と、それでいて全く不安を感じさせない走行安定性。他車と被らないレア車で、嫌味なく目立たない。フロントデザイン(前期):ブサカッコ良い。デイライト光らせ特徴ある顔・垂れ目涙目?でいて何気に結構いかつい。リアデザイン(前期):後期型と比べて前期の方がテールライトとブレーキライトの光り方に表情がある。インテリア:フラッグシップだけあって別格。人馬一体、包まれ感があってジェット戦闘機に乗っている印象。 【このクルマの気になる点】 ナビ使いずらいが、気にならない。他の方も指摘されている通り、トルコン1速2速に「よっこらしょ」という印象がある。そのせいなのか出だしののっそり感が否めない。A8は致し方ないとして、S8なのでもっと力強い出だしの設定にしてほしかった。あえて指摘するならばというレベルの話。 【総合評価】 一般的な経済力の人が継続維持所有できる車種の中で最高峰の車。現行のようなマイルドハイブリッド用のバッテリーも無いし、液晶パネルも多用されていないし、ブレーキもカーボンブレーキではなく普通のブレーキである点などなど・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1年経過継続中 毎週末乗車  【総合評価】 500馬力以上の車両の中では、知名度も含め一番目立たないとも思われるS8。そこが気に入って購入したわけですが、期待を何一つ裏切ることないベストカーです。内装もカーボンを使用し、おっさんセダンとは言えないスポーティさを味わえます。昔、走り屋と言われる類にいた自分には、最高の1台に巡り合えたと思います。予算があれば、S8プラスでしたけど。燃費に関しては、このクラスでは平均的数値と言えるL/7km程度です。 【良い点】 Sクラス・7シリーズと同クラスにされはしますが、走りと動力性能で言えば、S63・B7がライバルとなる車両です。エアサスでありながら、スポーティ且つ高速域で不安のない路面接地感を得られるのは、流石ドイツ車と言えるところです。コーナーリングも弱アンダーなセッティングでアルピナには劣りますがクイックなハンドリングが「思いのままに」を味合わせてくれます。加速時の鋭いダッシュは「4輪で路面を蹴る」という表現がまさに相応しいハイパワーセダンです。 【悪い点】 S550BE(W221)、B7(F01)と乗り継いで来て、どちらも2速発進なのが少々かったるかったがS8は1速発進、そのおかげで重量ボディを感じさせない出足ではあるのだが、ATの特性上、1速から2速への変速時に若干の違和感があり、いまいち馴染めない。これは路面インフォメーション云々のレベルの方には感じられる部分だと思いますが、それ以外の方は気にならないレベルの範囲だと思われます。

4.4

【所有期間または運転回数】3年 週末のみ使用 【総合評価】2013年12月登録のS8フルオプション(サンルーフあり ナイトビジョンあり コンフォートパッケージあり プライバシーガラスあり)・グレイシアホワイト・アルミはWORKグノーシスFCV04 21インチに変更した以外はすべてノーマルです 3年で走行距離・14,000km 故障なし 燃費は平均7km 3年でタイヤ交換済 購入時価格1,700万円→現在(28年9月)の査定813万円(↓涙↓涙↓) サイズが大きいので駐車場注意必要・発進時は多少モタつきますが走り出せば完璧な走行性能 ゴルフバックは4個無理です アイドリングストップはおまけ程度と考えて下さい アルミ交換すると本当にハンドルが軽く走りが軽快になりました 尚、冬タイヤ必要な地域の方は20インチのピレリのウインターソットゼロと20インチのユーロテックアルミで充分です 21インチの冬タイヤはありませんので・ オプションはサンルーフは絶対お勧めです、ナイトビジョンは普段全く使いません・B&Oは純正のBOSEと大した変わらないので気にしなくていいと思います・アルミは社外はカスタムオーダー品しかありませんので予算と相談ですね・BBS等はキャリパー干渉するので不可です 購入するなら絶対新車ではなく程度のいい低走行のディーラー認定中古車が絶対お勧めです 何せ走行少なくても3年で新車価格の半分の査定額です(笑&涙)とにかく自分で運転して楽しいクルマです!後部座席で優雅に乗るクルマではありません

4.7

【所有期間または運転回数】月6回程 【総合評価】走り好きも満足できて、ビジネスシーンでもおススメの一台 【良い点】街乗りでも高速でも満足できる加速性能とブレーキ性能 【悪い点】特になし

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4.6

【所有期間や運転回数】 S8を含め10年目です。日常利用としてほぼ毎日乗っております。月1,500km程度走行します。車体大きいのですが慣れれば街乗りでも気になりません。燃費は街乗りで6〜7km・高速で9kmです。3年半で6万km走行しましたが、維持費が大変・故障が多い・ネットの噂を信じず実際のオーナーの声を参考にして下さい。是非、探してでも手に入れましょう! 【このクルマの良い点】 何よりも加速が素晴らしいです。高速走行中の加速性能・直進安定性は芸術的で惚れ惚れします。セラミックブレーキ装着なので、効き目が素晴らしいのとブレーキダストがほとんど出ないのでホイールが汚れずアフターパーツで好きなホイールに変更して楽しめます。ドレスアップをお考えの方は純正サイズの21インチまでをお勧めします。冬タイヤは20インチにインチダウンしてスタッドレスタイヤのブリザックMV275/40r20をお勧めします。間違ってもスノータイヤを選択しないように気を付けて下さい。内装は本当に作りこみが素晴らしいです。細かい箇所まで手を抜かずに作られています。あと、Bang & Olufsenサラウンド付きの車両をお勧めします。BOSE純正のS8も所有しましたが、本当に比較にならない位の音響システムです。 【このクルマの気になる点】 やはり新車価格が高い。タイヤ消耗頻度が早い。セラミックブレーキは効き目は素晴らしいのですが、寒い時期の乗り始めと洗車後は、本当に注意が必要です。特に洗車直後は本当にブレーキ効きませんので、ゆっくり始動開始して下さい。燃費を気にし過ぎてECOモード固定で低速ばかり走行すると4気筒しか作動せずプラグがかぶり交換必要になるので自動モード(D)を選択するようにして下さい。車両サイズが大きいのでタワー駐車場は無理ですし、通常の駐車もかなり苦労します。S8プラスは1年程度しか生産されなかったので、探してもなかなか見つかりません。新型S8(写真参考)発売されましたが、限定車のプラス等はしばらく発売されませんので、今は2016〜7年モデルしか選べません。程度のよいディーラー車両を見つけたら即買いですね。 【総合評価】 外観は地味ですが、走りは全く異次元の車というか芸術品ですね。S8は2012年から3台目のS8(プラス)になりますが、満足度が高くS8以外に買い替えるという気になりません。6万キロ走行しても全く飽きませんし、何よりも壊れません。次の買い替えもS8もしくはプラスになりますね。車検時に代車で現行A8乗りましたが何の感動もありませんでした。購入しようとすると確かに高いのですが所有するとその価値がよく解ります。リセールバリューなど気にせずにまずは所有してみて下さい。その価値がよく理解していただけると自信をもってお勧めできます。人生の価値観まで変えてくれますよ。同世代(50〜60代)の皆様に絶対お勧めします!

4.4

【所有期間または運転回数】 3年、走行距離38,000キロ。 【総合評価】 ワインディングから高級ホテルまで家族連れでどこでもいける究極の足グルマ。私はS8スタイリングパッケージを組んでますのでノーマルS8との外観上の違いはホイールしか無くなってます。しかしながらS8プラスという知る人ぞ知るグレードはプライドをくすぐります。 【良い点】さり気なくイカツイスタイル。気分はトランスポーター。600馬力オーバーV8ツインターボという響き。 【悪い点】ステアリングはもう少しガッチリしたものにして欲しかった。リアエンターテイメントが S8及びS8プラスにはチョイス出来なかったのが残念。ショートボディのA8ベースではなくてロングボディーのA8Lベースで統一しても良いのでは?

4.6

【所有期間または運転回数】1年間 月1,000km 【総合評価】価格は高いが、高速安定性・加速・制動力・高級感は完璧です S8も同じですが1年落ちの中古車で新車価格の半分で購入出来ますので少し慣らしの終わった位の車両がお勧めです 【良い点】走行性能は素晴らしいの一言!室内静粛性がすごい・視認性、操作性のいい室内装備・S8と外観ではほぼ見分けがつかないさりげなさ・セラミックブレーキの効果が素晴らしい・同じ車に出あわない・まさしく街乗り出来るスーパースポーツカーです!意外に燃費がいい(街乗り7km・高速10km) 【悪い点】価格が高い(新車値引きが凄い!)セラミックブレーキが扱いずらい<寒い時期は暖まるまで本当に効きが悪い・洗車後も水が入りブレーキが利かなくなる・軽くブレーキペダル踏んでも急ブレーキになる(特に低走行時)車体が大きいので小回りは厳しい・駐車場選びが大変・外観が地味

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