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S8と
エルグランドの車種比較ページ

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車種

アウディ S8

2020年8月〜[発売中]

車種を選択

日産 エルグランド

2026年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,010万円

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689〜869万円

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中古車価格帯

638〜1769万円

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788〜991.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1475mm

  • 5045mm

  • 1910mm

  • 1975mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3165mm

  • 1730mm

  • 1315mm

WLTCモード燃費 7.8~8.2km/l 16.8~16.8km/l
排気量 3996~3996cc 1498~1498cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 S8の一番気に入っているところは、街中でもあまり目立たないということ。高級車として位置づけられていながら、控えで洗練されたデザインは最高です。 新車購入は1700万円を超える車両価格になっているので、気軽に定価で購入することはできません。そのため、私は中古で購入しました。中古とはいえ比較的新しいモデルだったので、状態には問題ありませんでした。 実際に乗ってみてわかったことですが、ターボ付きのV8エンジンはとても爆破的な加速をしてくれます。さすがは、映画「トランスポーター」で主役を務めた車なだけあります!! 日本の道路事情ではあっという間に持て余すほどの速度域に達してしまうので、これにはかなり驚きました。 しかも、フルタイム4WDですので安定感は抜群です。雪道やオフロードなどといった悪路を走行するときの車体の揺れによる恐怖心などを感じることも、全くありませんでした。 インテリアの装備に関しても、これといった不満はありません。特にレザーシートがエレガントさをより演出してくれるので、まさに高級車に乗ってるという気分に浸れます! 【総合評価】 この車を運転するうえで、数少ないデメリットは、コインパーキングに入れない場合が多いことくらいでしょうか。S8は全長が5000mmを超えるため、駐車場を選ぶのにとても苦労します。 その他に関しては、さすがアウディのフラッグシップセダンということもあり、装備的にも、質感的にも全く不満はありません。 良い点でも挙げましたが、レザーシートがとにかく最高です。ドイツ車らしくどちらかと言えば少し硬めのシートにはなっていますが、ホールド感があり、長距離のドライブでもあまり疲れることはありません。 S8に搭載されているマトリクスLEDヘッドライトも感じに明るくて、視界状況が悪いところでの走行時に助かりました。 ある夜、電柱の少ない山道を走っていたことがあったのですが、結構遠くまで照らしてくれたことを覚えています。しかも、進む方向に合わせて、ヘッドライトの方向が変わる機能が搭載。自分でコントロールする必要もないので、とても便利でした。

4.8

【所有期間や運転回数】 5か月前に購入しまだ1000kmも走っていません。S8に乗り換える前は同型のA8の3.0Tに乗っておりました。 【このクルマの良い点】 ジェントルな低重V8サウンドを奏でながらの激加速と、それでいて全く不安を感じさせない走行安定性。他車と被らないレア車で、嫌味なく目立たない。フロントデザイン(前期):ブサカッコ良い。デイライト光らせ特徴ある顔・垂れ目涙目?でいて何気に結構いかつい。リアデザイン(前期):後期型と比べて前期の方がテールライトとブレーキライトの光り方に表情がある。インテリア:フラッグシップだけあって別格。人馬一体、包まれ感があってジェット戦闘機に乗っている印象。 【このクルマの気になる点】 ナビ使いずらいが、気にならない。他の方も指摘されている通り、トルコン1速2速に「よっこらしょ」という印象がある。そのせいなのか出だしののっそり感が否めない。A8は致し方ないとして、S8なのでもっと力強い出だしの設定にしてほしかった。あえて指摘するならばというレベルの話。 【総合評価】 一般的な経済力の人が継続維持所有できる車種の中で最高峰の車。現行のようなマイルドハイブリッド用のバッテリーも無いし、液晶パネルも多用されていないし、ブレーキもカーボンブレーキではなく普通のブレーキである点などなど・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1年経過継続中 毎週末乗車  【総合評価】 500馬力以上の車両の中では、知名度も含め一番目立たないとも思われるS8。そこが気に入って購入したわけですが、期待を何一つ裏切ることないベストカーです。内装もカーボンを使用し、おっさんセダンとは言えないスポーティさを味わえます。昔、走り屋と言われる類にいた自分には、最高の1台に巡り合えたと思います。予算があれば、S8プラスでしたけど。燃費に関しては、このクラスでは平均的数値と言えるL/7km程度です。 【良い点】 Sクラス・7シリーズと同クラスにされはしますが、走りと動力性能で言えば、S63・B7がライバルとなる車両です。エアサスでありながら、スポーティ且つ高速域で不安のない路面接地感を得られるのは、流石ドイツ車と言えるところです。コーナーリングも弱アンダーなセッティングでアルピナには劣りますがクイックなハンドリングが「思いのままに」を味合わせてくれます。加速時の鋭いダッシュは「4輪で路面を蹴る」という表現がまさに相応しいハイパワーセダンです。 【悪い点】 S550BE(W221)、B7(F01)と乗り継いで来て、どちらも2速発進なのが少々かったるかったがS8は1速発進、そのおかげで重量ボディを感じさせない出足ではあるのだが、ATの特性上、1速から2速への変速時に若干の違和感があり、いまいち馴染めない。これは路面インフォメーション云々のレベルの方には感じられる部分だと思いますが、それ以外の方は気にならないレベルの範囲だと思われます。

4.4

【所有期間または運転回数】3年 週末のみ使用 【総合評価】2013年12月登録のS8フルオプション(サンルーフあり ナイトビジョンあり コンフォートパッケージあり プライバシーガラスあり)・グレイシアホワイト・アルミはWORKグノーシスFCV04 21インチに変更した以外はすべてノーマルです 3年で走行距離・14,000km 故障なし 燃費は平均7km 3年でタイヤ交換済 購入時価格1,700万円→現在(28年9月)の査定813万円(↓涙↓涙↓) サイズが大きいので駐車場注意必要・発進時は多少モタつきますが走り出せば完璧な走行性能 ゴルフバックは4個無理です アイドリングストップはおまけ程度と考えて下さい アルミ交換すると本当にハンドルが軽く走りが軽快になりました 尚、冬タイヤ必要な地域の方は20インチのピレリのウインターソットゼロと20インチのユーロテックアルミで充分です 21インチの冬タイヤはありませんので・ オプションはサンルーフは絶対お勧めです、ナイトビジョンは普段全く使いません・B&Oは純正のBOSEと大した変わらないので気にしなくていいと思います・アルミは社外はカスタムオーダー品しかありませんので予算と相談ですね・BBS等はキャリパー干渉するので不可です 購入するなら絶対新車ではなく程度のいい低走行のディーラー認定中古車が絶対お勧めです 何せ走行少なくても3年で新車価格の半分の査定額です(笑&涙)とにかく自分で運転して楽しいクルマです!後部座席で優雅に乗るクルマではありません

4.7

【所有期間または運転回数】月6回程 【総合評価】走り好きも満足できて、ビジネスシーンでもおススメの一台 【良い点】街乗りでも高速でも満足できる加速性能とブレーキ性能 【悪い点】特になし

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3.7

【このクルマの良い点】 エルグランド 250 Highway STARは、家族旅行や長距離ドライブに理想的なミニバンです。 その広々とした室内には、上質な素材で仕上げられたシートがあり、最高のリラックス空間を提供してもらえます。 まず、印象的なのはエルグランドのエンジン性能です。2.5リッター直列4気筒エンジンは、250馬力を誇り、高速道路でのパワフルな加速を実現。エルグランドはミニバンのトップモデルというだけあって、太いトルクを出せるQR系エンジンを搭載。そのおかげで、低速からでもスルスルとスピードを上げられます。 ハンドリングにおいてもエルグランドは安定感があり、速度に関わらずよく切れます。さらにスタビリティ・コントロールが効くので、雨の日に高速巡行をしていても、横滑りでヒヤッとすることが減りました。 リアシートの居住性が高いのも特長です。助手席と2列目のシートにはオットマンとシートバック中折れ機能を採用し、座り心地(寝心地?)が最高。三列目のシートも広めで5cmほど前後にスライドできるため、大人も余裕を持って座れます。 【総合評価】 エルグランド 250 Highway STARは、パワフルなエンジン、充実の安全装備、快適な室内などの点で高く評価できる車です。しかしながら、燃費についてはあまり良いとは言えず、街中では5〜7km/L、高速で10km/Lほど。全行4965mm、重量約2tというビッグなボディゆえ、仕方がないと割り切っています。また、シートアレンジをしないとラゲッジスペースがほとんどないのも少々残念な点。基本的には3列目を畳まないと大きな荷物を乗せられないため、旅行などで使うなら実質4人までです。また、ミニバンのフラッグシップでありながら販売台数が少ないため、中古車市場では出会えるチャンスが限られてしまうのが難点。 とは言え、ここまで乗り心地と走り心地を高めたミニバンはそうそうありません。とにかくアクティブに走りたいといったご家族のファミリーカーとしておすすめです。

4.4

【このクルマの良い点】 日産のエルグランドは、ミニバンブームの過渡期である1997年に発売された高級ミニバン車です。 広々とした室内空間をはじめ、パワフルなエンジン、質感の高いインテリアが人気となり、ミニバン車の先駆者的な存在となりました。 外装は迫力のあるデザインが特徴で、威風堂々とした印象的なボディをしています。 躍動感あふれるシルエットも魅力の一つと言えるでしょう。 内装は、外装と同様に高級感のあるデザインが特徴です。 本革シートやシックな色使いをしており、スタリッシュな印象を与えます。 さらに、車内のあらゆるところに利便性の高い収納ボックスを設けており、細かなアイテムの収納もしやすいでしょう。 低重心で走行安定性が高いのも大きな特徴です。 エンジンや大容量燃料タンクを低い位置にレイアウトしているため、風が強いのふらつきなども軽減してくれます。 さらに3列目シートのアレンジがしやすいのもうれしいポイントです。 ファミリーはもちろん、アウトドア好きの方にもおすすめの一台です。 【総合評価】 日産のエルグランドは、複数回のマイナーチェンジを経て、今もなお人気のミニバン車種として知られています。 迫力あるデザインに進化しており、特にフロントグリルのデザインが印象的で、ヘッドライトは初代から変わらず、上下2段式を採用しています。 エルグランドは、ECOモードを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 不要なエンジン回数を抑えてくれるので、低燃費の走りを実現できるでしょう。 さらに、手が塞がっているときもワンタッチスイッチを押すだけでオートスライドドアが開閉します。 小さなお子さんがいるファミリー層はもちろん、力の弱い女性の方にとって非常に便利な機能と言えるでしょう。 また、エルグランドには、パワーシートが搭載されています。 シートポジションをボタン操作で行える便利な機能で、シート角度の微調整も楽にできるでしょう。 そのほかにも、リモコンオートバックドア機能では、荷物で手が塞がっている時でも簡単に開閉できる機能や前席のコンフォートヒーターなど、あったら便利な機能が多数搭載されています。

4.3

【このクルマの良い点】 20系ヴェルファイアより乗り換えましたがE52エルグランドの方のが乗り心地が良く運転していて遠出してもエルグランドの方のが疲れにくいと感じました。 また、マフラーも純正NISMOに交換してから走りも少し改善された。 E51エルグランドも乗っていましたが山道のハンドリングも格段に良くなっていました。 30系のヴェルファイアやアルファードも同時検討してましたが総合的には価格もおさえられて買って良かったと思っています。 特にファミリーにオススメします。 【総合評価】 少し燃費は悪いですが、とてもシートが私の身体にはマッチして乗り心地も良く買って良かったと思いました。

3.7

【このクルマの良い点】 エルグランドのアメ車にも通じるエクステリアデザインに一目惚れし、購入を決意しました。堂々たるボディサイズとメッキを多用したフロントマスクは、当時の国産車にはない魅力があったからです。アメ車に乗る勇気はなかったですが、日産車ということで安心して日常使いしていました。 フルサイズのミニバンですので、室内の居住性は抜群です。運転席と助手席の間にも十分な距離があり、アームレストに肘を置いてもお互い触れることがありませんでした。 2列目、3列目に関しても全く不満はなく、シートアレンジが多彩なため、乗る人数や積み込む荷物の量などに応じてベストなポジションを取ることができます! 特によく使っていたのが、2列目の超ロングスライドを活用したリムジン仕様と、3列目を左右に跳ね上げて使う広々荷室です。いずれのレイアウトも、セダンはもちろん、5ナンバーサイズのミニバンではとてもかなわない便利さがあります。 【総合評価】 シートアレンジに関して、もうひとつお気に入りだったのは、2列目シートを回転させて使う対面シートです! キャンプ場や道の駅などに着き、ちょっとした休憩をしたり、食事を取ったりする際によく活用していました。 さすがに本格的なキャンピングカーには叶いませんでしたが、一般的なミニバンの部類では十分に広く、実用的な空間を作れていたと思います。子どもたちにも好評で、遠出するたびにこの対面シートでお菓子を食べていました。 エルグランドのインパネデザインは、操作性と視認性が本当にいいと思います。手を伸ばせば、直感的に操作ができるスイッチ類や小物入れの配置が絶妙です。しかも、運転席から助手席へウォークスルーも簡単にできたので、ドライバーの交代もスムーズに行えました。 そんなに不満に思うところはありませんが、エンジンパワーの非力さがちょっと気になるくらいでしょうか。2500ccのエンジンを選択したため、このボディに対しては力不足を感じてしまいました。 税金などの維持費を考えての選択でしたが、ボディの大きさ、長距離ドライブの余力を考えると、3500ccエンジンを選んだほうがよかったのかもしれません。

4.3

【このクルマの良い点】 日産のミニバン、エルグランドは他のミニバンと比べ、走行性能が優れています。 ミニバンは雪道では滑りやすい印象がありましたが、エルグランドは横滑りがすくなく、雪道の運転が怖いと初めて思いませんでした。 雪道を安定して走れるミニバンに出会えたのは初めてです。 エルグランドといえば、駐車の際にアラウンドビューモニターがモニターに表示されます。 車体が大きく、駐車しにくいかなと思っていましたが、アラウンドビューモニターのおかげで楽々駐車できます。 内装と外装は高級感にあふれ、車に乗っていることを忘れさせてくれる広さと高さ。 後部座席のシートを少し移動させるだけで、買い物の荷物はもちろん、自転車やテントなどの大きいアウトドア用品も乗せることができます。 シートの乗り心地は抜群で、テレビやYouTubeでよく見る高級車に乗っているような気分にしてくれます。 ふかふかで広々空間での長距離移動は疲れずに楽しく過ごせます。 家族と私にとって、エルグランドは生活を豊かにしてくれました。 【総合評価】 ミニバンの中でも最上位クラスのエルグランド。 その見た目は高級感と重量感を兼ね備えており、街中で走れば目立つこと間違いないです。 エルグランドは一見、高級感を売りにしていますが、ユーザーファーストな実用性にも優れ、日常使いにも問題ありません。 ファミリーカーとして使用するのはもちろん、若者からアウトドア好きの人まで、幅広い層で人気です。 エルグランドはミニバンが走っているような重たい走りではなく、軽々と力強い走り。 坂道もアクセルをめいっぱい踏むことなく、気持ちいいほど真っすぐと走り切ります。 トランクを広くするために後部座席を前に移動しても狭く感じないほどの広さ、圧迫感を感じない天井の高さからもエルグランドがかなり大きい車です。 LLサイズのミニバンならではの広々空間と乗り心地の良いシートはまるで家にいるようなゆったりとした気持ちにしてくれます。 それなのに同じサイズのミニバンと変わらない燃費。 エルグランドは少し贅沢な気持ちで車に乗りたい人にオススメです。

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