閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

A6と
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A6

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

885〜898万円

0
50
100
200
300
400
500~

585〜679万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

18.9〜717.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

47〜278万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1465mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~17.6km/l km/l
排気量 1968~1984cc 1968~3192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 スマートでかっこいい 【総合評価】 若い男性に人気そう

4.3

担当してくれた方の、接客対応がとてもていねいで良い! とても良い車に会えた!! ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 普段に乗っていますがとても気に入っています。 【総合評価】 乗りやすく見た目も格好いいので満足です! 【良い点】 完成度は高いと思います。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 長距離も楽なのでとても気に入っています。 これからが楽しみです。 【総合評価】 満足 【良い点】 長距離が楽なところ 【悪い点】 今のところなし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入後約10ヶ月、約20000km走行 【このクルマの良い点】 クワトロの安心感と抜群の高速安定性! 悪天候時の高速運転の疲労がかなり軽減されました。 スタイルはエレガントそのもの!sライン&20インチホイールでスタイリッシュ! 室内空間は程よく広く(ミニバン的な広さではなく、セダンとして)、 決して軽くない車重ですがスーパーチャージャーによるトルクのおかげで、低速運転も気持ちよく、 また高速域への加速もスムーズかつパワフルです。 そしてノーズダイブが少なめでガッツリ本当によく効くブレーキ。 装備も華美ではなく、質感は高く、所有欲を満たしてくれます。 【このクルマの気になる点】 部品代、整備代他が結構高額です。 サービスの良さと安心代として割り切ってます。 サイズが大きいので、運転自体は慣れれば問題ないのですが、立駐の一部はサイズオーバーで 使用できないことも。 トランクは剛性確保のためか、国産車に比べ、特に幅がやや狭め。 ブレーキダストによるホイールの汚れはハンパない!(想像通り) 【総合評価】 若いころから車と運転が大好きで、ドイツ車に憧れていて、いつかは・・と思いつつ試乗をたくさんしてきました。 ただ、試乗のみではわからないこともたくさんあるので、結構迷いましたが、50代後半になり、 今しかないと思い、ついに購入しました。 とにかく長時間走ることに長けていること、走る、曲がる、止まるに重きを置いていることが実感できました。 トラブルは今のところ幸い皆無で、点検、整備にある程度の(金銭的な)準備をしながら臨んでいこうと思います。 スタイル、上品さ、乗り味、毎日乗るたびに味わいがあり、末永く乗りたいと思わせてくれます。 買ってよかった!

A6のクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

XC70のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ