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PROTO CORPORATION

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ビークロスと
CX−7の車種比較ページ

選択している
車種

いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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マツダ CX−7

2006年12月〜2011年12月

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購入価格

新車価格帯

295〜322万円

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295〜366万円

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中古車価格帯

148.9〜238万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4695mm

  • 1870mm

  • 1645mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1225mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l 8.9~9.3km/l
排気量 3165~3165cc 2260~2260cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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3.7

【所有期間または運転回数】 1年、ほば毎日 【総合評価】 趣味向けにセダン(レガシィB4 BL5)からの買い替え。 中古車市にてSUVを探していたところ、コイツを見かけ一目ぼれ。気づいたら仮契約してました。 不満(欠点?)も多いですが、それを上回る良さがありしばらくはコイツにお世話になりそうです。 【良い点】 ・加速、高速安定性(北米戦略車のためスピードメーターが220km/lまでついてる。但し出るかは未確認) ・ハンドリング ・国産車で中〜大型SUVといったらハリアー、CR−V(最近はCX−5も多いですが)が多く走る中あまり見かけない!故に同じ車を街で見かけると「おっ!」っとなる。 ・(Lパケなので)本革シート+シートヒーター(女性にはシートヒーター喜ばれる) ・(良くも悪くも)内貼りに若干の隙間が多く、車イジリが楽。 ・(喫煙者向け)Aピラー内側の内貼りがヤニ着きづらい。 ・前席のアームレスト収納が大きい。 ・純正でもBOSEスピーカー+ダッシュボートのセンタースピーカー付でCDやDVD再生すると半端ない奥行き感。 ・6速AT(MTモード付)、MTモードも前が−・後ろが+とレーシング仕様っぽくなってる。 ・ディーラーの人、いい人(というか商売っ気が少ない人?)が多い(気がする)。→前はやたらDM送付とか営業電話とかあったが、マツダさんはこっちから連絡しない限り連絡こない。 【悪い点】 ・後部座席が若干狭く感じる。(レガシィのときとあまり変わらない。) ・後部ドアの内側に収納がない。 ・後部座席のアームレストがちょっと。。。(ちゃちぃ) ・助手席は手動シート(運転席はパワーシートだがメモリ機能なし) ・どこからともなくキシキシ音がする。 ・タイヤサイズが特殊なので在庫が少ない。(235/60/18、中古タイヤなんてなかなかお目に掛かれない) ・こんなに走り重視な割にはサイドブレーキが足元にある。 ・AWD切替スイッチがない。 ・内装のピアノブラック部分の傷が気になる。 ・コーナーセンサーのOFFスイッチが押しずらい位置にある。 ・生産数が少ない車種なためパーツや専用品が少ない。 ・AUTOワイパーの感度が微妙。 ・(中古なので仕方ないが)ナビ表示が古臭い。 ・なんといっても燃費悪し。(街乗り7km/l後半、郊外乗り9km/l前半) まだありそうだけど切りがないのでこの辺で!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かなり大きいですがこの存在感がたまりません。 【良い点】 背中を押されるような加速が素晴らしい。 【悪い点】 革のシートが滑りやすい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 作りはよくて同クラスの他車より若干お値段が控えめなとこがとても良心的 【良い点】 ターボ搭載なのでとても速い。大きな車体で安心感もしっかりあります。 【悪い点】 SUVですが若干乗り心地が固め。

3.7

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 スタイリッシュで気に入ってます 【良い点】 加速がいい。 高級感がある室内。 本革シート。 【悪い点】 燃費の悪さ。 横幅が長い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もうかっこいいの一言ですよ、短期間で生産が終わったので希少価値がでたらいいな。 【良い点】 デザインがいいとこと走行安定性がいいとこ。 トランクは広くて奥行きもあってとてもいい。 【悪い点】 ボディの横幅が広いのが日本の道にそぐわない。

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