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ビークロスと
ロードスターRFの車種比較ページ

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車種

いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

295〜322万円

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324〜438万円

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中古車価格帯

148.9〜238万円

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97〜590万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l ―km/l
排気量 3165~3165cc 1997~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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4.3

【このクルマの良い点】 私はサーキットの狼、スーパーカー世代であるが、最後の愛車は2ドアオープンスポーツカーと決めていた。というか、年齢的にもう今が最後かと思って62歳で購入した。何といってもスタイル。ドノーマルを購入したが、我慢できなくなってフロント、サイド、トランクスポイラーを自分で取付。こないだエグゼのデュフェーザーまで付けた。年齢的にご近所はお静かなハイブリッドが殆どなので、マフラーは我慢してお気に入りのカッターで済ませた。今までの愛車はすべてローダウン(初期はシャコタン)してきたが、今回は絶対に落とさないと決めていたがやはり我慢できず、控えめにエグゼのサスだけで少しダウン。色々やったが、これが一番しっくりきた。2cmだけどやはり車高が落ちるとカッコよろし。パワーはそれほどでもないが、コーナーは最高。隣のおばさんも、ひ〜と時々悲鳴。それとスタイルに惚れこむと、毎朝、車の周りをぐるぐる回りだす。これにはおばさんも呆れ。年齢的に幌ははずかしい、幌の開閉で身体をねじると筋肉痛になる方はRFがピッタリ。色々書いたが、家に別途軽自動車でもあって、車好きの最後の?愛車?には最高なのでは? 【総合評価】 分かってはいたものの、妻と買い物に出ると物が詰めない。こないだは野菜を買いに行っては見たものの、でかい旨そうなスイカがあり、買ったのは良いが他の野菜などもありトランクに入らず涙を呑んで断念。色々不便ではあるが、夏以外の海沿い、山の緑や香りを感じながらお気に入りの音楽を聴きながらのドライブは最高。嫌なことがあってもその間は忘れてる。18歳で免許を取り、何台乗ってきたか忘れたが、間違いなく最高の車。最後にこんな車に乗れることをMazdaさんと妻に感謝したいね。後まじめに評価すると、通勤で使っているのだが、普通に運転して燃費は11キロ台。遠出、高速に乗ると15くらいまで伸びる。まーこんな車なのでうれしいね。用もないのに出てしまうけど。

4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

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