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ビークロスと
サニーの車種比較ページ

選択している
車種

いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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日産 サニー

1998年10月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

295〜322万円

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102〜212万円

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中古車価格帯

148.9〜238万円

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14.9〜176万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4360mm

  • 1695mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

  • 1880mm

  • 1400mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l 11.8~20km/l
排気量 3165~3165cc 1295~2184cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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3.1

【このクルマの良い点】 この車を一言で表すと「とがったところのない車」でしょうか。とにかく優しく設計された車です。外観は、ザ・セダンという落ち着いたデザイン。最新のセダンと比べても、かなり大人しめの印象を受けます。乗り味は非常にマイルドで、低速から中速域までゆったりとした加速感。同乗者にも不安を与えない味つけですね。サスペンションは少し柔らかめに感じます。路面からのいやな突き上げはほとんど感じられませんでした。 車内空間にも落ち着きが感じられ、老若男女、誰が乗ってもストレスを感じない造りです。メーター類やハンドルまわりにも丁寧さが感じられます。シートの座り心地も柔らかめで、長距離ドライブでも疲れにくい車といえますね。 価格設定も控えめで検討しやすいでしょう。中古車市場では、50万円ほどの予算でも複数の車両から検討できるはずです。価格を含め、全体的に優しい設計のセダンですね。 【総合評価】 日産のサニーは、外観から内装、走行性能まで優しく仕上げられたセダンです。サニーだけの突出した強みは正直見当たりませんが、乗る人を選ばない、そして誰でも運転しやすい車でしょう。 1500ccのエンジンはとてもマイルドな出力で、低速から中速までアクセルを踏んだ量に付いてくる感じです。濃いパワーバンドがない代わりに、浅く広いトルクが感じられる印象でした。中速以降はもう少しだけ伸びてくれると嬉しいところです。とはいえ、高速道路でも流れに乗ってしまえば普通に巡航可能な性能でした。 ボディサイズも少し小さめなセダンなので、車両感覚も掴みやすいように思います。運転席からの前方後方の視認性も良いので、狭い道路や小さな駐車場でも扱いやすいはず。 突出した部分がない代わりに、非常に扱いやすい日産サニー。コストを抑えつつ安心できるセダンを購入したい方にはおすすめの車です。廃盤になってから年数は経っていますが、現代においても快適に運転できる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 カローラのライバルとして、日本を代表するセダンのひとつだった日産サニー。生産終了してからもう20年近くになりますが、ずいぶん前、中古で購入し、乗っていたことがあります。 今思えば直線基調のいかにも昭和的なスタイルは、往年のオーナーにとってはノスタルジーを感じるデザインと言えるでしょう。 「ジャストサイズクオリティセダン」というキャッチコピーのとおり、全長4000mmあまりのボディサイズも使いやすかったことを記憶しています。2020年代の車種でいうと、2BOXのアクアとほぼ同じような想像をしてもらえたらいいのかと思います。 かつてのライバルであったカローラは4500mmに迫るほど大きくなってしまったので、トラッドサニーがいかにコンパクトなのかがわかります。 リヤシートに関しては現代のSUVのように足が組めるというわけにはいきませんが、それでも窮屈さを感じることなく、日常で運転するには十分な広さでした。 【総合評価】 クラシックカーと呼ぶほどではないですが、ヤングタイマーの域に入るサニー。現代の乗用車と比較すること自体が間違いなのかもしれませんが、やはり安全面はかなり大事な要素です。 この車の場合、衝突被害軽減ブレーキはもちろん、エアバッグやABSすら付いていません。ここ最近の車を運転する人にとっては、サニーの安全装備の少なさは残念に感じてしまうポイントだと思います。 それでも、「走る」「曲がる」「止まる」といった自動車に必要な要素は、現代の乗用車と比べても遜色がありません。たしか1500ccほどの車だったと思いますが、燃費は非常に良いいです。市街地の走行でリッター14kmくらいだったと思います。 惜しいなと思ったのは、シートのクッション性です。シートが硬くて、座り心地がかなり悪かったので。長時間運転していると、腰やお尻が痛くなってしまうことがありました。シートクッションを使えば改善されるレベルなので、あまり気にすることはないかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】B14サニーに15年乗り、故障が少ないので、B15を中古で購入しました。 【総合評価】4点 コストパフォーマンスが高い。 【良い点】1、先代のB14に比べ、タイヤが13インチから14インチになっている事と、ボディ剛性がアップしており、静粛性や乗り心地が格段にアップしています。2、 エンジンルームが広いので、自分で整備できる。→結果、経済的(メンテナンス費用) 中古車で、低走行車が、安く購入できる。 【悪い点】標準装備のカセットデッキが見かけ倒しで、音質が悪い。革巻きハンドルが汚れ易い。スーパーサルーンでないとタコメーターが付かない点。

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】良い 【良い点】小回りがきく。見た目が落ち着いている。 【悪い点】流石に今の車と比べると燃費は落ちます。

3.7

【総合評価】格安で中古車を購入したが、走行頻度も低く高齢者には最適。 【良い点】     軽と違い乗り心地良好。 【悪い点】     やや燃費はよくない。

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