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ピアッツァと
ゴルフの車種比較ページ

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車種

いすゞ ピアッツァ

1991年9月〜1993年12月

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜234万円

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291〜499万円

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中古車価格帯

184.6〜286万円

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158〜768万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1695mm

  • 1315mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1365mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.7~11.6km/l ―km/l
排気量 1809~1809cc 999~1968cc
駆動方式 FR、FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 少し前の時代の車なのに古さを感じず、異国の雰囲気を醸し出していて洗練された感じがするのがすごいです。 内装にこだわりを感じます、何とも言えない洗練された雰囲気があり気に入りました。 走行性能も速いですし、安定感のある走行をしてくれます、少しパワー不足を感じる時もありますが特に問題はないです。 シートの座り心地が良いですね、なぜか疲れを感じません。 燃費はいまいちだと思います。 【良い点】 洗練された内装・外装デザイン。 速いし、しっかり走るところ。 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 少しパワー不足を感じる時もある。 燃費はあまり良いとは言えない。

4.1

【総合評価】 外観のデザインがいかにも若者向けという感じですが、運転しやすく良い車だと思います 小回りも利くのとエンジンも軽い感じで回ります 【良い点】 コンパクトカーの部類だけどそこそこ走ってくれて不満なし。 小型車としては室内が広く天井も高く快適です。 【悪い点】 車体が重い感じがするので燃費は必ずしもいいとは言えません

3.6

【総合評価】 いつまでたっても斬新なデザイン。100年後見てもふるくささはかんじないだろう 【良い点】 デザイン最高級 【悪い点】 イスズと言うだけでバカにされていた。

2.6

【総合評価】 趣味として所有するのには悪くない車ですが、古い事もあって燃費も悪く、乗車人数も少ないので実用的でないかも。 【良い点】 外観が良い、半リトラクタブルっぽいライトがかわいい。ウインカー操作を右手の小さいレバーで行うのが新鮮でした。 【悪い点】 年式の古さ、燃費の悪さ、乗車人数の少なさ。この車で遠出はちょっと無理かもです。

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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