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エブリイ(商用車)と
トゥデイの車種比較ページ

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車種

ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

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購入価格

新車価格帯

92〜198万円

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78〜109万円

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中古車価格帯

20〜430万円

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15.8〜139万円

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ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1895mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

WLTCモード燃費 13.1~17.2km/l km/l
排気量 658~658cc 656~656cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 2019年に当時新車で購入しました。 主に仕事で使う事を念頭に、積載性、燃費など期待し購入しましたが、実際軽自動車とは思えない積載性能に大変満足しております。 燃費も軽としては飛び抜けて良いわけではないですが、それでも気になる程ではありません。 また、普通車と比べるとコンパクトなので扱いやすい点も気に入っています。 【総合評価】 とても気に入っています。 やはり軽としては驚く程の積載性を持っており、且つ走行性能やパワーも特段不満を感じたことはありません。 実際仕事で東京−大阪間の往復にも何度か利用していますが、やろうと思えば全然できるレベルです。 ただ、初めから仕事用と割り切っている為不満を感じないと言われるとそうかもしれません。 実際、快適装備は無いですし音も結構します。 また普通車を運転した後に乗ると、当然ですがパワーの差は歴然です。 でも長く乗ってると不思議と慣れて気にならなくなります。 そんな中、唯一いまだに気になるのは後部座席の座り心地です。 座席は固いですし、背もたれが短いので長時間座ると結構背中にきます。 ただ逆にバンに後部座席が付いていることをありがたいと思うようにしています。 12万キロ走りましたが、まだまだ好調です。

2.6

【このクルマの良い点】 維持費がとにかく安いです。軽貨物かつ軽いので無理に速度を出さなければ燃費もそれなりに良いです。装備はほとんどありませんが、余計なものがいらない人には特におすすめです。 【総合評価】 速度は出ないし、作りも安いし耐久性もない。だけど荷室がでかいし運転しやすい。何より余計な装備が無いので運転手の思うがままの車です。後部をベッドにしたりキャンプにも使えます。

3.1

【このクルマの良い点】 下駄替わりと割り切れば税金は安いし燃費も悪くはない。2024年にモデルチェンジするまでは、軽バン3択の中で最安値。 【総合評価】 悪い点も多いので総合評価は4点(10点満点) 悪い点(1)バックカメラの輝度が突然低下した。ディーラーのサービスは手動で輝度を変更し、「何かの拍子に設定が変わったかも・」だって。 悪い点(2)パワステが挙動不審。一瞬、轍(わだち)にハンドルを取られるような時がある。これは最悪。 悪い点(3)停車してPに入れたのに、Rのときのピーピー音が5秒鳴る時がある。

2.3

【このクルマの良い点】 荷物がたくさんはいる 【総合評価】 思ったよりも少し高くなってしまったが年式の新しいものが手に入った。

4.6

【このクルマの良い点】 仕事利用で重宝できます 【総合評価】 普段使いにちょうど良い車でおすすめです

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4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

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