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PROTO CORPORATION

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Keiスポーツと
MRワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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スズキ MRワゴン

2011年1月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

109〜141万円

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113〜151万円

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中古車価格帯

11〜60万円

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5.9〜133.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

  • 2065mm

  • 1285mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 16.6~20.5km/l 21.5~30km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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3.6

【このクルマの良い点】 女性目線で造られた車らしいMRワゴンは、大変気配りのできた車に仕上がっていると思います。我が家では自分というよりは奥さんがメインで使っていましたが、特に子どもが小さい頃にはかなり活躍しました! MRワゴンは収納スペースが多かったのも良かったです。ちょっとした小物を置くだけでなく、移動中でも荷物がバラバラしない工夫がされていました。 特にお気に入りだったのは、助手席シート下の収納スペース。助手席に人を乗せるときは当然シートを元に戻しますが、乗せないときはシート座面を上げたまま最前方までスライドさせており、後席のスペース確保にも利用していました! また、前モデルからのモデルチェンジの際に、シフトレバーがコラムシフトから、インパネシフトに変わったのも大正解だったと思います。 操作がしやすいことに加え、フロントシートがベンチシートのように一続きになっているため、車内の横移動も簡単で、とても重宝しました。運転が得意ではない人でも、余計なストレスを感じることなく運転できる車だったと思います。 【総合評価】 小さい子どもを乗せると、どうしても車内が汚れてしまいがちです。こまめに掃除をすればいいのかもしれませんが、子どもが乗るたびに車内(特にシート)を汚すことの繰り返しだったため、ズボラな私たち夫婦は少々の汚れであれば見て見ないふりをしていました。 その点、ウィットは内装色がブラック! おかげで車の中が汚れても、あまり目立つことはありませんでした。 外観は丸を基調とした可愛らしいデザインですが、エンジン足回りなどはワゴンRなどと共通ということもあり、日常的に買い物や送迎などに使うのには全く不満のないレベルです。走行時の音に関しても、わりと静かな方だと思われるので、快適に移動できました。 装備に関しても、ウィットXSにはアルミホイールやフルオートエアコン、フォグランプなどが標準装備されていたので、あとから追加購入する必要もなかったです。そのため、純正の状態のままでも十分気に入って乗り続けられました。

3.1

所有期間又は運転回数 1ケ月 総合評価 足としては必要十分 良い点 普通に広い、普通に静か、普通に走る 【悪い点】 あまりにも「メーカーの考えるオンナノコ」向きの外装、 なぜか同じエンジン同じシャーシほぼ同じ重量の、ワゴンRより燃費が悪い

4.6

【総合評価】 20代の娘の入門用に購入。見た目もイケイケではなく、落ち着いたいいデザインだと思います。室内の作りもよく何となく高級感もあります。 【良い点】 運転席がアルトやミラなどのセダンタイプと違ってやや高いので見晴らしもよく運転しやすい車だと思います。 【悪い点】 これは慣れなんでしょうが、ウインカーの音が何となく耳障りなのは自分だけでしょうか?もう少し切れのある小さい音がいいかな?

5.0

【所有期間または運転回数】 初めてです!! 【総合評価】 とってもいいです!! 【良い点】 いいお車です!! 【悪い点】 見つかりません

5.0

【所有期間または運転回数】 週3日ぐらい。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 走行性能、居住性、運転のしやすさ 【悪い点】 特になし。

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