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PROTO CORPORATION

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イグニスと
エクスプローラーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

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フォード エクスプローラー

2011年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

138〜200万円

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440〜635万円

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中古車価格帯

35.5〜195.9万円

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49.9〜438万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

  • 5050mm

  • 2000mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 19~19.8km/l ―km/l
排気量 1242~1242cc 1998~3495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

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3.6

【このクルマの良い点】 ミドルサイズSUVであるエクスプローラーの魅力は、全長5050mm、全幅2000mmという大きなボディだからこそ実現した広い室内空間と居室性の高さです。前席から後席までゆとりがあり、2列目のシートはキャプテンシートとなっており、個別に調整が可能。3列目シートも備えているため最大7人乗りもできますし、2列目と3列目のシートを畳めば広大な荷室スペースを確保できます。テントの支柱や釣り竿のような長尺物も楽々乗ります。 また、走行性能も良く、 最高出力370ps、最大トルク48.3kgmを誇る3495ccのツインターボエンジンは、SUVとは思えないほどパワフルな加速性を見せます。おかげでキャンプ地へ向かう高速道路も快適。4WDなので林道もなんなく乗り越えていきます。また、10速のオートマチックトランスミッションが装備されているため、シフトショックが少なく、街中での乗り心地も良いですよ。「Ford Co−Pilot360」というバックカメラ機能が標準装備されているので、立体駐車場などでのパーキングでぶつけたこともありません。 【総合評価】 エクスプローラーは、鋭い目つきをしたフロントライトとスクエア気味のボディを備え、クールでありながらも少々マッシブな雰囲気を感じさせるアメ車らしい車です。 この車が真価を発揮するのは、やっぱりアウトドアです。電動フラットサードシートが標準装備されており、ワンタッチでトランクルームが広くなるので人を乗せるのはもちろん荷物を乗せるのにも適しています。また、両手がふさがっていても、バンパーの下に足をくぐらせると自動でテールゲートが開くシステムが装備されており、トランクルームに関しては非の打ち所がありません。キャンプの片づけで、両手に荷物を持った状態でもリフトゲートを開けられるのはとても助かりました。 難点を言えば、やはり燃費性能です。高速走行時ならば9km/L前後で走れますが、都市部の走行や渋滞時は5km/Lまで落ち込みます。また、フォードが国内撤退したため、もうエクスプローラーの新モデルを拝めないのも残念。SUV人気が高まってきているので、また売れると思うんだけど。

3.7

【このクルマの良い点】 やはりまずは圧倒的なコスパ、肉厚な革シート、乗り心地も快適。国産ミニバンとは比較にならない重厚感と存在感。街中で乗っている人が少ないので、被ることが少ない。 【総合評価】 元々アメ車=壊れやすい、大雑把というイメージを持っていましたが、この車に乗って全てが変わりました。 5年間乗って故障は一度もなく、元々カスタム仕様のGDBから乗り換えということもあり、乗り心地の良さに驚きました。皮シートも肉厚で値段が倍以上する英国製SUVと比較しても遜色ありません。個人的にはコスパ最強のSUVだと思っています。 大きくて存在感がある車が好き、他の人と被りたくないという人にはお勧めです。 気になる点を挙げるとやはり内装がチープ、純正ナビがひどい(音はFMで飛ばす)、サイズゆえ駐車場が制限される(事実引っ越し先の駐車場に入らず乗り換え、、、)、MFTでエアコンやシートヒーターなど操作できるが、これとは別に全く同じ操作用のボタンが真下にあって全く意味がない(何で付けたの?)、サイドステップを付けないと子供は乗り降りが大変、近所にディーラーがない。 ちなみにナビはどうしても無理だったので、センター部分にカスタムショップで埋め込み型のサイバーナビを設置して、音声もFMで飛ばさない仕様にしました。

3.3

【所有期間や運転回数】 約6年程所有 【このクルマの良い点】 とにかく見た目のカッコよさ!輸入車SUVでもコストパフォーマンスが非常に高い。長距離の運転も全く問題ない。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとチープ。フォード撤退によって部品の供給が心配。※修理は意外とどこでも引き受けてくれる。 【総合評価】 知らない人も多いですがレギュラーガソリンで意外と経済的。 左ハンドルですが小回りも聞いて視界も良くペーパードライバーの奥さんも 運転しやすいといって運転するようになったほど!

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 想像以上に乗り心地が良く嫁さんと子供も大満足(ちょっと遠出するとすぐに爆睡) 【良い点】 乗り心地最高、シートの肉厚感がとても気に入ってます。もともとスピードの出る車に全く興味が無い事もありますが、アメ車らしいどっしりと安定感がたまらなく良いです。それでいて大きさの割に小回りもきき、車庫入れにも困りません。 【悪い点】 携帯充電やその他機器を使用する際のシガーソケットはエンジンを切っても、通電している為、抜き忘れには注意が必要です。予想通り燃費は良くないですが、レギュラーなんで良しかと。

4.1

【所有期間または運転回数】 1年6ヶ月 【総合評価】 SUVの概念を覆すほどの静粛性が気に入っています。というより、私の考えが古いだけなのかもしれませんが(笑)レンジ似の顔つきは意見が分かれるでしょうが、私はかなり気に入ってます。この押し出し感、好きです。デザイナーが同じだから似るのは当然。アストンとXKみたいなモンです。過去に2回左ハンドルに乗りましたが、その時ほど左ハンドルのネガティヴさは感じません。視点が高いためなのかもしれません。取り回しや視認性は優れていると思います。最近は雪も少ないですし、それほど雪に悩まされる地域ではないのでFFで十分です。というより雪道走っても、昔から四駆の必要性を感じたコトがないので、、、、。まあ、あれば便利だねたぶん、くらいの感覚。トルキーなので、もたつきを感じたこともないですし、高速で長距離走ってても疲れません。シートがデカくて分厚いことも貢献してると思います。 フォードの日本撤退が残念ですね。右ハンドル作ってたら倍は売れてたんじゃないですかね。元々マイナー車種を選ぶ運命にありましたが、今回ばかりはフォードの日本撤退のおかげで、さらにマイナー感が極まりましたね〜(笑)最近は高値で取引されてるらしく、バンバン売却されてるとか。ほとんどすれ違うこともないかもしれないな〜。 【良い点】 レンジの真似とも言われますが、面構えが気に入っています。この手のクルマにしては驚くほどの静粛性。分厚くて大柄なシート。エアコン温度調節ノブのタッチ感。大人が座っても長距離移動が苦にならないほどの三列目。そしてこの三列目が床下収納であること。跳ね上げ式はあまり好きではないのです。悪い点と矛盾するかもしれませんが、車自体の希少性も私の好みです。 【悪い点】 マイフォードタッチの汎用性の低さ。純正ナビの余りのショボさ。(音声なんて、FMで飛ばしてんですよ?もちろんテレビの音声もです。ありえん!)三列目シートへの乗降性の悪さ。キー忘れ防止?の警告音がデカすぎる。シガーソケットの電源が常時接続であること。なんとなくケツがフォレスターに似ているとこ。内装はタイタニアムと比べると、どうしても落ちますよね。。。総革張り、イイなぁ。そして、極めつけはフォードの撤退ですかね。これが一番の不満かな?(笑)

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