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PROTO CORPORATION

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イグニスと
サニーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

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日産 サニー

1998年10月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

138〜200万円

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102〜212万円

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中古車価格帯

35.5〜195.9万円

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14.9〜176万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

  • 4360mm

  • 1695mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

  • 1880mm

  • 1400mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 19~19.8km/l ―km/l
排気量 1242~1242cc 1295~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

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3.1

【このクルマの良い点】 この車を一言で表すと「とがったところのない車」でしょうか。とにかく優しく設計された車です。外観は、ザ・セダンという落ち着いたデザイン。最新のセダンと比べても、かなり大人しめの印象を受けます。乗り味は非常にマイルドで、低速から中速域までゆったりとした加速感。同乗者にも不安を与えない味つけですね。サスペンションは少し柔らかめに感じます。路面からのいやな突き上げはほとんど感じられませんでした。 車内空間にも落ち着きが感じられ、老若男女、誰が乗ってもストレスを感じない造りです。メーター類やハンドルまわりにも丁寧さが感じられます。シートの座り心地も柔らかめで、長距離ドライブでも疲れにくい車といえますね。 価格設定も控えめで検討しやすいでしょう。中古車市場では、50万円ほどの予算でも複数の車両から検討できるはずです。価格を含め、全体的に優しい設計のセダンですね。 【総合評価】 日産のサニーは、外観から内装、走行性能まで優しく仕上げられたセダンです。サニーだけの突出した強みは正直見当たりませんが、乗る人を選ばない、そして誰でも運転しやすい車でしょう。 1500ccのエンジンはとてもマイルドな出力で、低速から中速までアクセルを踏んだ量に付いてくる感じです。濃いパワーバンドがない代わりに、浅く広いトルクが感じられる印象でした。中速以降はもう少しだけ伸びてくれると嬉しいところです。とはいえ、高速道路でも流れに乗ってしまえば普通に巡航可能な性能でした。 ボディサイズも少し小さめなセダンなので、車両感覚も掴みやすいように思います。運転席からの前方後方の視認性も良いので、狭い道路や小さな駐車場でも扱いやすいはず。 突出した部分がない代わりに、非常に扱いやすい日産サニー。コストを抑えつつ安心できるセダンを購入したい方にはおすすめの車です。廃盤になってから年数は経っていますが、現代においても快適に運転できる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 カローラのライバルとして、日本を代表するセダンのひとつだった日産サニー。生産終了してからもう20年近くになりますが、ずいぶん前、中古で購入し、乗っていたことがあります。 今思えば直線基調のいかにも昭和的なスタイルは、往年のオーナーにとってはノスタルジーを感じるデザインと言えるでしょう。 「ジャストサイズクオリティセダン」というキャッチコピーのとおり、全長4000mmあまりのボディサイズも使いやすかったことを記憶しています。2020年代の車種でいうと、2BOXのアクアとほぼ同じような想像をしてもらえたらいいのかと思います。 かつてのライバルであったカローラは4500mmに迫るほど大きくなってしまったので、トラッドサニーがいかにコンパクトなのかがわかります。 リヤシートに関しては現代のSUVのように足が組めるというわけにはいきませんが、それでも窮屈さを感じることなく、日常で運転するには十分な広さでした。 【総合評価】 クラシックカーと呼ぶほどではないですが、ヤングタイマーの域に入るサニー。現代の乗用車と比較すること自体が間違いなのかもしれませんが、やはり安全面はかなり大事な要素です。 この車の場合、衝突被害軽減ブレーキはもちろん、エアバッグやABSすら付いていません。ここ最近の車を運転する人にとっては、サニーの安全装備の少なさは残念に感じてしまうポイントだと思います。 それでも、「走る」「曲がる」「止まる」といった自動車に必要な要素は、現代の乗用車と比べても遜色がありません。たしか1500ccほどの車だったと思いますが、燃費は非常に良いいです。市街地の走行でリッター14kmくらいだったと思います。 惜しいなと思ったのは、シートのクッション性です。シートが硬くて、座り心地がかなり悪かったので。長時間運転していると、腰やお尻が痛くなってしまうことがありました。シートクッションを使えば改善されるレベルなので、あまり気にすることはないかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】B14サニーに15年乗り、故障が少ないので、B15を中古で購入しました。 【総合評価】4点 コストパフォーマンスが高い。 【良い点】1、先代のB14に比べ、タイヤが13インチから14インチになっている事と、ボディ剛性がアップしており、静粛性や乗り心地が格段にアップしています。2、 エンジンルームが広いので、自分で整備できる。→結果、経済的(メンテナンス費用) 中古車で、低走行車が、安く購入できる。 【悪い点】標準装備のカセットデッキが見かけ倒しで、音質が悪い。革巻きハンドルが汚れ易い。スーパーサルーンでないとタコメーターが付かない点。

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】良い 【良い点】小回りがきく。見た目が落ち着いている。 【悪い点】流石に今の車と比べると燃費は落ちます。

3.7

【総合評価】格安で中古車を購入したが、走行頻度も低く高齢者には最適。 【良い点】     軽と違い乗り心地良好。 【悪い点】     やや燃費はよくない。

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