閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

イグニスと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

車種を選択

トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

138〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

358〜541万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

38.8〜195.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

225〜655万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 19~19.8km/l 21.6~22.7km/l
排気量 1242~1242cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

イグニスのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

ハリアーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ