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ハスラーと
タウンボックスの車種比較ページ

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車種

スズキ ハスラー

2020年1月〜[発売中]

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三菱 タウンボックス

2015年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

128〜204万円

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160〜236万円

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中古車価格帯

47.8〜268万円

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50.5〜232.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1680mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1330mm

  • 1270mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 20.4~25km/l 13~15.1km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 かわいい 【総合評価】 かわいくて女性にオススメです

3.9

【このクルマの良い点】 ハスラー タフワイルドは、特別仕様車限定のエクステリアが魅力です。ルーフやリアクォーターパネルなどにブラック塗装をしたツートンのボディカラー、ボディと同色の専用バンパーガーニッシュ、ブラックメタリックの専用色のスチールホイールなどを搭載し、通常グレードよりもキリッと引き締まった印象。 インテリアもインパネやシート、ステアガーニッシュなどをボディカラーと同じ色で統一し、ブラックを組み合わせたおしゃれな色使いになっています。インパネは見やすさを重視して落ち着いた色を採用することが多いので、タフワイルドはなかなか思い切った配色です。そんな遊び心も気に入りました。 パワーユニットは、改良されたR06A型 658cc 水冷直列3気筒DOHCエンジン+モーター。ノンターボですが、モーターアシスト領域が「発進後から85km/h」と広いため、立ち上がりの加速も十分滑らかです。再始動時のエンジン音も抑えられており、あの「キュルキュル」っとした音が苦手な子どもからも「静かだね!」と褒めてもらいました! 【総合評価】 軽でありながらフルタイム4WDという頼もしい仕様。車高1665mmと高め、重量850kgと軽量ですが、多少荒れた道でも少々突き上げがある程度で安定感はあります。グリップコントロール機能も搭載しているので、スリップ時もすぐに脱出できました。ただ、試乗した感じではFFの方がしなやかな足回りだった気がします。私は居住地域が積雪するので4WDにしましたが、そのような地域でないならFFで十分かもしれません。 アイポイントが高く、ノーズが短いため、普通に乗っていても見切りが良く、運転しやすい車です。さらに、高度な安全システムが搭載されているので、一般道、高速道路、山道なども安心して走れます。タフワイルドはパワフルとまではいかないため、登板は少々苦手。坂道発進での後ずさりをヒルディセントコントロールが防いでくれます。デュアルカメラブレーキサポートは10km先まで作動し、オプションで全方位モニターも付けられます。燃費も20km/Lを切るぐらいで、4WDとしては優秀です。アウトドア用の軽を探しているなら、一考の価値あり。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの人気車種であるハスラーは、コンパクトなボディとスポーティーなデザインで若者やアウトドア好きの方たちから多くの支持を集めています。 小回りのきくデザインのため、都市部や狭い道路でも運転しやすいのが特徴です。 ハスラーには、2WDと4WDの2タイプがリリースされています。 軽自動車でありながら、オフロードやアウトドアシーンでも十分に活躍できるモデルです。 ワイドなボディと大きなタイヤで安定性と走破性を実現しています。 また、ハスラーはコンパクトでありながら、広々とした室内空間を最大限に活用できるよう、足元や荷室スペースを広く確保しているのも特徴です。 さらに、ハスラーのGターボとXターボには、ターボチャージ付きガソリンエンジンが搭載されています。 ターボチャージ付きエンジンはパワフルでスポーティーな走りを実現するだけでなく、燃費性能も優れているため、走り好きの方にもおすすめのモデルです。 【総合評価】 スズキのハスラーは、シティユースとしても大活躍する車種です。 特に、都市部の狭い車道や駐車場などでも小回りが効くため運転しやすいでしょう。 また、アウトドアなどを楽しみたい方にもおすすめの一台です。 タフな外観と4WDの安定した走行性は、オフロードなどでもスムーズに運転できます。 自転車やスポーツ用品を載せてアクティブなドライブを楽しみたい方にぴったりといえるでしょう。 そして、軽自動車であるハスラーは、ランニングコストや燃費の良さから低コストで車を持ちたい方にもおすすめです。 HYBRID X、HYBRID G 2WD車の場合で25km/Lの走行が可能であることから、燃費の良さ重視で車選びをしたい方にも最適でしょう。 最後に、ハスラーはカスタマイズ性の高さも人気の理由です。 外装や内装など好みのデザインにカスタマイズできることから、自分だけの個性的な車を作りたい方にもおすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 ハスラーは、クロスオーバーSUVタイプの軽自動車として2014年1月に発売開始となりました。それまでスズキは、軽クロスオーバータイプとして「Kei」という車種がありましたが、生産中止後もユーザーから軽クロスオーバータイプの支持が多く存在してこともあり、新世代の軽クロスオーバーSUVとして「ハスラー」が誕生しました。 現在のハスラーには「A」「G」「J」の3つのグレードがあり、「A」グレードはガソリン車、「G」と「J」にはハイブリッド車とターボハイブリッド車となっています。 その中でもグレード「G」は中間グレードであるものの、デュアルカメラブレーキサポート・誤発進抑制機能・車線逸脱警報機能などの先進安全機能が搭載されます。また、エアコンはフルオートエアコンになり、アイドリングストップ中でも冷たい風を一定時間キープしてくれます。 ボディカラーも豊富で、「A」グレードに用意された5色に2トーンルーフカラーが9色加わり、計14色から選択可能です。 【総合評価】 スズキのハスラーは、最近流行のクロスオーバーSUVタイプの軽自動車で、2014年に初代が発売され、2020年にはフルモデルチェンジが行われました。 大きな特長としては、豊富なシートアレンジがあります。後部座席と助手席のシートをフラットにすると、長さおよそ270cm以下であれば積載可能なので、スポーツ用品・キャンプの道具・家具までさまざまな物を積載可能できます。また、後部座席は左右別々に前後のスライド・リクライニングの調整が可能かつ、シートの表面も撥水加工がされているのでお手入れが簡単です。 運転席・助手席に関してもシートヒーターがついているので、冬の時期や寒冷地でも快適な運転が可能です。 ハスラーは乗り心地でも高い評価があります。ハスラーは小回りが効くという軽自動車の特徴を残しつつ、4WDシステムのため、走行の安定性も高く滑りやすい地面でも最適な駆動力を維持することが可能です。また、タイヤにも工夫が加えられており、通常の軽自動車よりも大径のタイヤを採用することで、安定した走行を実現しています。 小回り・走りの両方から考えてもビギナーだけでなく、多くの方におすすめの一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目ハスラーは、「遊べる軽」という初代からのキープコンセプトに則っており、ドライブのしやすさはそのまま引き継がれていると思っています。 購入したのはNAエンジン+マイルドハイブリッドモデルでしたが、実はこの組み合わせ、初代の頃に仕事で乗車した経験がありました。初代から進化していたと思うのは、リヤの挙動。プラットフォームのおかげか、サスペンションのおかげか、運転はどっしりと安定していたのが印象的で、今でもはっきり覚えています。なので、街なかを普通に走る分には全く不満がありません。 もちろん初代と同様、丸目ヘッドランプなどに象徴されるデザインも魅力的でした! 特に2トーンカラーに新採用されたガンメタリックとボディカラーの新色であるバーミリオンオレンジなどは、ハスラーをかなりおしゃれにしてくれたので気に入っています。 ボディサイズ的にもそこまで大きくないサイズ感なので、小回りが利くところもいいですね。住宅街に住んでいるので、狭い道を走行することが多いのですが、それでもストレスなく運転できます。 【総合評価】 この世代のハスラーは、とにかく安全装備に優れていると思います。ハスラーに搭載される予防安全機能のスズキセーフティサポートでは、前方のデュアルカメラに加えて、後方にも4つの超音波センサーを備えることで、前後の安全性能が高められている感じがしました。初代ハスラーも乗車したことがある自分としては、この安全装備の向上はかなり嬉しかったのを覚えています。 ハスラーのしっかりとしたドライビングフィールも初代から確実に進化しているので、これも評価できる要素です。ただ、高速道路での乗りやすさは正直、ターボ車には叶わないかもしれませんね。NA車でも時速100kmの走行は十分可能なのですが、高速走行時に「頑張って出せる」のと「余裕で出せる」という差は意外に大きいものです。 また、ハスラーで幅広いシーンで遊ぶことを考えたら、駆動方式もFFではなく、できれば4WDを選択したほうがいいかもしれません。若干支払額を増やすだけで、楽しめるフィールドが何倍にも広がると思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトで収納力のある軽自動車を探していたときに、タウンボックス Gに出会いました。ワゴンだけあってさすがに収納力は抜群。収納スペースがとても広く、4人+日帰りキャンプ程度の荷物なら積載可能。リアシートは分割可倒式なので、ラックソファなどの長物も乗せられます。リアシートを全部倒せば、テレビボードなど大物の家具でも収納できます。何でも気軽に乗せられるとあってかなり重宝しています。また、運転席周りの小物入れや、ドリンクホルダーなど細かな部分の収納スペースもたくさん備えられており、細かい点にも気が利いていると感じています。ラゲッジにまでポケットが付いていて、ぺグやハンマーの保管場所に最適でした。 走りについては、とにかく小回りがよく効きます。広大なラゲッジスペースを確保していますが、ボディは全長3395mm×全幅1475mmとコンパクトサイズ。さらに、最小回転半径4.5mのショートホイールベースなので、幅寄せもバック駐車も非常に楽です。 見た目も、丸みのあるスクエア型のデザインとシックな色合いが気に入っています。 【総合評価】 タウンボックス Gは、普段使いする車としては申し分ない性能と乗り心地と言えます。658cc 直列3気筒ですが1000kgという軽さとICターボエンジンの恩恵を受け、他社の軽ワゴンに比べて加速性は良い方です。フルタイム4WDなので、雪道走行もOK。前の車ではスタックしていた道も、難なく走破します。5年間、ほぼ毎週のように乗っていますが、今のところはエンジントラブルなどもありません。 残念なのは、思ったほど燃費の持ちが良くない点。ターボ・AT・4WDなのである程度は覚悟していましたが、平均すると8〜10km/L程度、エアコン入れると5km/Lしか走らないときもありました。高速巡航時で15km/Lいけるか?というところです。また、エンジンルームが座席の下にあるためか、エアコンの効きが弱く、リアシートに振動が伝わりやすい気がします。リアシートに乗せた買物袋から中身が飛び出したり、袋が落ちたりすることもしばしばです。ミニキャブバンのエンジンが改良されて燃費効率が10%アップしたそうなので、今後はタウンボックスの改良にも着手してほしいですね。

4.3

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 B 【良い点】 広い 【悪い点】 エンジンが下にあるので夏場のエアコンがききにくい?

3.6

【所有期間または運転回数】3年目。買い物から数百キロの旅行に使用。 【総合評価】 悪い。平均9Km/Lぐらいか? 山岳地域でNAかつATの為、1レンジで5000回転、2レンジに入れて5000回転とぶん回しています。 SXなのでタコメーター後付けしました。 まあ、カタログ馬力は6000rpmぐらいで最大になっているので、それぐらい回しても問題しです。 【良い点】 両側スライドドアは狭い駐車場では大変重宝しています。 ドライビングポジションも私にあっていて疲れません。 視界も良好で景色の良いところを走ると良さを感じます。 嫁はポンコツちゃんと呼んでまいすが、チャイルドシート、子供の着替え、私の缶コーヒーなど荷物満載してまだ余裕有り、何でも有りのこの車に私は大変気にいってます。 【悪い点】 例の2速への変速ショックが出ていたのでネットに乗っているATリセットをやったところ大分マシになりました。 平均燃費が9k。

4.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】良い 【良い点】初めて軽ワゴンに乗りましたが、荷室が広く、小回りがききます。事業車には十分です。 【悪い点】今のところ、特に感じない。

4.0

【所有期間または運転回数】 ほぼ2ヶ月 【総合評価】 純正のキャンパー仕様で機能的にはほぼ満足 【良い点】 ターボ付き、4WDなので走りが良く、2列目シートを倒すとフラットになり居住空間が広くなる 冬の雪道走行がどうなのか楽しみ 【悪い点】 タイヤが165/65R13で直進性はいいがレーン切りかえ時ピシッとしない キャンパー仕様でも100Vインバータが機能しない(中古でバッテリーNG?) キャンパー仕様の取説が粗末で上記の場合の対応等記載がない (バッテリー交換方法や動作確認方法等) 助手席がスライドしない

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